sábado, outubro 13, 2007

辛いときには

ジョルジーニョ!

こちらです

南米予選は早くも始まりますね。
がんばれ、ブラジル!

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segunda-feira, julho 16, 2007

コパアメリカを制す!

ジョルジーニョのブラジルがコパ・アメリカで優勝。おめでとう!ドゥンガ監督、ジョルジーニョのアシスタントで初タイトルですね。アルゼンチンを3-0で下すとは!
試合を見られる環境にはないのですが、そのうちYOU TUBEでボチボチと見られることでしょう。

コパと言えば、レオが活躍をして優勝をした1997年とレオがセレソン辞めた!と言った1999年が印象深いのですが、10年ですよ! はぁ~。
あの時のコパの活躍がミラン行きへの切符になった~。移籍騒動の最中、ブラジル代表として長居で試合。長居の後、鹿島に遊びに来てくれたのであった。うおー、なつかしいなんてもんじゃない。

しかし、10年って月日・・・。どう消化すればいいのだろうか。真剣に考えるとコワイ・・・。

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sábado, junho 02, 2007

ジョルジーニョ、おぉぉ~

便利な世の中になったねぇ~。

http://globoesporte.globo.com/ESP/0,,RS0-4355,00.html?filtro=&offset=1&formatos=436%2C413%2C16%2C7%2C0%2C0%2C0&formato=formatoconteudo%3Avideo&ordenacao=&query=jorginho&dataA=dd%2Fmm%2Faaaa&dataB=dd%2Fmm%2Faaaa&mes=5&ano=2007&mes2=5&ano2=2007

いろいろポチっと押してくださいませ。違うジョルジーニョも出てくるけれど(^^;
FOTOにはロマーリオ、ドゥンガ先生やカカやらも出てきまーす。

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domingo, setembro 10, 2006

ヨーロッパ滞在中

ジョルジーニョとドゥンガは親善試合後もヨーロッパに残ってブラジル人選手のいるクラブの試合を見てまわってます。ジョルジーニョはポルトガルに行ってからドゥンガとフランス・リーグも見ました。

Jorginho0900806
写真はリカルド・ゴメス監督と一緒。
この後は、FIFAの会議に出席して9月半ばにブラジルに戻る予定。

ごろごろと良い選手がヨーロッパのそこらじゅうにいるんだろうなぁ~。

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segunda-feira, agosto 14, 2006

ヨーロッパ遠征へ

ドゥンガ率いるセレソンの初試合に向け、ジョルジーニョたちはサンパウロを出発しました。

Jorginho_0813

ジョルジーニョはドゥンガと並んでベンチには座らないそうです。えーん、テレビに写らないじゃないか!? って日本で放送があるかどうかは知りませんが(^^; 無線を使ってドゥンガとコミュニケーションを取るそうです。おそらくオピッチ全体が見やすい位置にいるってことでしょう。ジーコも上から見るのが好きだったものね。

「勝つという精神があるグループだと思う。年齢は問題ではない。素晴らしい仕事が出来ると自信を持っている」
「まず勝って新しいセレソンのスタートとしたい」

Jorginho_08132

ドゥンガ先生も。いずれも13日、サンパウロの空港で。
Dunga_0813

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terça-feira, agosto 01, 2006

ジョルジーニョ助監督!

決まりましたね! ジョルジーニョはドゥンガと一緒にセレソンを率います。肩書きは日本の報道ではコーチとなっていますが、ポルトガル語を直訳すると「助監督」。監督を補佐するということでしょう。仕事としての役回りはどういうことなのかなぁ~。

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ベンチで怒鳴るドゥンガをなだめる役か、それとも一緒になって怒鳴るのか。ジョルジーニョの声は通るからなぁ~。あー、ノルウェーのオスロである親善試合に行きたい! 久々に親善試合を日本でやってくれないでしょうかしらん。その時にはレオナルドは広報担当で!

さて、真面目にちょっと翻訳。

「ジョルジーニョはセレソンでの機会を与えてくれたドゥンガに感謝している」というのはTerraというサイトのタイトル。

「信頼を示してくれたドゥンガに大変感謝している。全力を尽くしてドゥンガを助けたい。最大限の誠意を持って仕事をする」(ジョルジーニョらしいコメントだ)

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ジョルジーニョはドゥンガが代表監督に選ばれたことで、CBFは正しい選択をし自分たちの世代が責任を負う時が来たんだと感じていたそうです。が、まさか、自分にこんなに早くチャンスが巡ってくるとは思っていなかったとか。

ジョルジーニョによるとドゥンガとの最初の出会いは1982年のことで、セレソン代表(ジュニオール年代 ユース?)に選ばれた時だそうです。そのチームは南米でチャンピオンになり、翌年、メキシコで行われたワールド・ユースで優勝をしたのであります。

ジョルジーニョはジーコ兄ちゃんエドゥに引っ張り上げてもらったアメリカでプロ選手としてスタートしましたが、そのアメリカでプレーをしたことが代表選手として呼ばれるきっかけとなり、又、フラメンゴという大きなクラブに移籍することにも繋がりました。さらに、この春、アメリカで監督をしたことが助監督への道へと繋がったということで、「アメリカはボクに2度も門を開いてくれた」と感謝しています。

今回の話は先週、サッカー協会会長のティシェイラから電話を貰ったのが最初だったそうです(まぁ、そのために日本に来なかったわけですが・・・仕方ありません)

「自分も家族もものすごく感敵をした。今すぐにでも仕事をしたい気分だよ」

されあに、「初めて代表に選ばれた時のような気持ちだ。セレソンに選ばれることはプロ選手すべての夢。ドゥンガと一緒に働けることを誇りに思う」

ジョルジーニョのセレソン歴は1987年のコパ・アメリカから始まりました。エクアドールで行われた親善試合が最初の試合。その試合はジョルジーニョのゴールを含む4ゴール、1失点でブラジルの勝利でした。

2010年に向かって充実した4年(弱)でありますように! Forca Jorginho!

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sexta-feira, julho 21, 2006

ジョルジーニョ来日!

友達に教えてもらいました。

浦和レッズとバイエルン・ミュンヘンのOB戦に出ます。

月曜日の16時半。

絶句。

ぐれてやる!

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terça-feira, julho 18, 2006

ジョルジーニョ近況!?

カンピオナートも始まっただろうなぁ~、なになに、アメリカの初戦は引分けかぁ~・・・んんん? ジョルジーニョが監督じゃない!!!! あら大変と調べてみたら契約延長で合意に至らず4月末で辞任しておりましたっす・・・。

とほほ。
これでまたニュースが遠のく。がっかり。

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segunda-feira, julho 17, 2006

ジョルジーニョ@ドイツ

開会式で顔を見せていたジョルジーニョ。その後もドイツに残っていたみたいですね。

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セレソンの練習を見に来た時の写真です。 小さいお子さんはイザベラちゃん(だっけな)。日本を離れてずいぶんたってから生まれたお子様だったような気がするが大きい。
変わってないのはジョルジーニョだけのような気がしまする(^^;

あーん、会いたいねぇ~。ワールドカップの記念イベントってのは、もうやらないの?>鹿島

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domingo, abril 09, 2006

次の試合は?

ブラジル杯が開催されているのですが、アメリカが出場権を得たって言うのは来年のことだったのねぇ~。 

アメリカのオフィシャル・サイトによると、リオ州選手権の成績が良かったのでジョルジーニョの契約が延長されたそうです・・・っって、最初からそんなに短い契約だったのかぁ~!!!!! とにかく、良かった(^^; 

ブラジル選手権のセリエCでがんばって来シーズンはセリエBへ行くぞ!というのhがチームの次なる目標です。で、その選手権はいつからなんだろう? うーん、甦れ、昔の記憶!

2002年の時、ワールドカップ前に一度、中断したはずなので、もうすぐ始まるんだろうなぁ~。ネット上をくまなく探せば何処かに書いてあるかも(^^;

それにしても、月日が過ぎて行くのは早い。レオナルドがフラメンゴで一回目の引退を決めてから、もうすぐ4年だ。

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segunda-feira, março 27, 2006

決勝進出ならず

負けちゃった。

アメリカ  1  x  3  アメリカーノ

AMÉRICA
Fábio Noronha, Guerra, Santiago, André e Luciano; Bruno Lazaroni (Bruno Ratto), Valber, Luciano (Maciel) e Dias; Robert (Crys) e Julinho.
Técnico: Jorginho

AMERICANO
Erívelton, Kléber Goiano, Carlão (Caetano) e Róbson; Júlio César, Marcelo Uberaba, Vinícius, Flavinho (Diego) e Ernani; Buti e Faioli
Técnico: Valter Ferreira

リオ杯決勝に進出することはできませんでしたが、リオ州選手権ではトータル3位ということで(計算方法がわからない(^^;)、コパ・ド・ブラジル出場権を得たそうです。ジョルジーニョは選手には良くやった、おめでとうと言いたいと語ったんだそうだ。

ふぅ~。

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quinta-feira, março 23, 2006

世界最高の右SB

世界最高の右SBと言えばジョルジーニョ! 12年前のことになりますが(^^; あつとクンは6歳だったのね。うーん、もしかして、ジョルジーニョ一家の一番上のお姉ちゃんはあつとクンと同じぐらいの年頃なんだろうか!?

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と、どうでもいいようなことに私は頭を悩ましておりますが、ジョルジーニョが頭を悩ましているのは、日曜日のスタメンのようです。あまり悩んで白髪を増やさないように!

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segunda-feira, março 20, 2006

準決勝進出に喜ぶ

アメリカはBグループ首位になり準決勝進出を決めました。リオ杯はいわゆるビッグクラブがずっこけて準決勝はアメリカ対アメリカーノ、カボフリエンセ対マドゥヘイラになりました。

ジョルジーニョ、喜びの談話(^^;

「辛抱強く、ものすごく集中して試合をした。このチームは点を取る時というものをわかっている」

明日の鹿島も是非、そうあってほしいものです。応援に行くぞ!

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terça-feira, março 14, 2006

引き分け

日曜日の試合は引き分け。でも、まだ準決勝進出の可能性がある。がんばれ!

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terça-feira, março 07, 2006

追いついて引き分け

フラメンゴ戦は2点先制されるも土壇場で追いついて引き分けでした。これでBグループの首位です。
後半23分に交代出場した選手が同点ゴールを決めたんですねぇ~。ナイス采配!(^^;

アメリカ 2 x 2 フラメンゴ

得点: 前半15分 Ramírez (FLA) 前半19分  Luizão(FLA) 前半38分 Santiago(AME) 後半39分 Dias(AME)

AMÉRICA: Fábio Noronha, Guerra, André, Santiago e Edu(Luciano 12'/2ºT); Válber, Leandro, Bruno Lazaronni e Robert; Chrys(Fabiano - 12'/2ºT) e Bruno Ratto(Dias - 23'/2ºT).
Técnico: Jorginho

FLAMENGO: Diego; Leonardo Moura, Renato Silva, Ronaldo Angelim e Juan; Felipe Dias, Diego Souza(Rodrigo Arroz - 13'/2ºT), Renato e Rodrigo(Toró/invervalo); Ramírez (Obina - 35'/1ºT) e Luizão.
Técnico: Waldemar Lemos

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domingo, março 05, 2006

忘れてないよ・・・

忘れているわけではない!

ジョルジーニョのアメリカは3試合終わって2勝1敗で勝ち点6.グループ2位につけております。今日はもうひとつの古巣フラメンゴとの試合です。

予想スタメン。
場所はここ。: Giullite Coutinho, em Édson Passos (RJ)
エジソン・パッソスってところにスタジアムがあるのかぁ~。どこだろう!?

AMÉRICA
Fábio Noronha; Guerra, André, Santiago, Maciel; Bruno Lazaroni, Válber, Leandro e Robert; Chrys e Bruno Ratto.
Técnico: Jorginho

FLAMENGO
Diego, Leonardo Moura, Renato Silva, Ronaldo Angelim e Juan; Felipe Dias, Diego Souza, Renato e Rodrigo; Cesar Ramírez e Luizão.
Técnico: Waldemar Lemos

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domingo, fevereiro 26, 2006

2連勝中

リオ州選手権の後半が始まっておりまして、アメリカは2連勝。Bグループの一位です。

ポルトゲーザ 0  x  3  アメリカ

得点: 前半1分 デドゥ 後半18分 ロベルチ 後半36分 ロベルチ

PORTUGUESA: Braz; Germano, Marlon, Leandro e Alan; Gullit, Otaviano, Marcelo Cardoso (Ratinho, intervalo) e Renatinho (Newton, 24'/2ºT); Lê (Orlando, 12'/2ºT) e Biúla.
Técnico: Antônio Carlos Roy.

AMÉRICA: Éverton; Guerra, André, Santiago e Maciel; Edu (Argeu, 25'/2ºT), Dias (Marcelo Augusto, 14'/2ºT), Julinho e Leandro Chaves; Robert e Chrys (González, 14'/2ºT).
Técnico: Jorginho.

おぉ、ポルトゲーザにオーランドが! (^^;

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segunda-feira, fevereiro 13, 2006

タイトル取れず

残念なことに負けました。

アメリカ 1 x  3 ボタフォゴ

得点
前半16分 ロベルチ(ア) 後半13分 Scheidt (ボ); 後半21分- Dodô (ボ); 後半33分 - Zé Roberto (ボ)

アメリカ Éverton, Guerra, André, Santiago e Maciel; Válber, Argeu (Bruno Silva - 27'/2T), Bruno Lazaroni e Julinho; Robert (Flávio - 28'/2T) e Chrys. Técnico: Jorginho

ボタフォゴ; Max, Ruy (Neném - 25'/2T), Scheidt, Asprilla e Bill; Thiago Xavier, Diguinho, Zé Roberto e Lucio Flavio; Marcelinho (Reinaldo - intervalo) e Dodô. Técnico: Carlos Roberto.

思いもよらぬ先制をしてしまって、かえって守りに入った結果、後半、相手にぺースを握られてしまったようです。ジョルジーニョは「ボタフォゴは勝利にふさわしい。選手は悪くない。負けたのは私のせい」と言ってます。

ん・・・・。悲しい。

でも、「まだまだこれから努力をしてチームが良くなる。リオ杯を取る」と語っております。

がんばれ、ジョルジーニョ!

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domingo, fevereiro 12, 2006

ピッチに出られなくて

がっかりだよ・・・

って・・・ジョルジーニョ! (^^;

気合十分のようですが、チームはジーコのCFZで練習をしていました。
監督として初めての決勝ですが、選手の時と同様、アドレナリンが出てワクワクしているそうだ。

ジョルジーニョが選手として最後に決勝にでたのは、バスコの一員として出た2001年のジョアン・アベランジェ杯(カンピオナート・ブラジレイロ)。

これから、監督として何回も大切な試合を経験していくことになるのでしょうね。

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勉強中

思いもかけず、監督としてのキャリアを始めた途端に決勝戦まで上り詰めたジョルジーニョ。あくまでも謙虚です。

「すべてのことが自分にとっては新しいことばかりだ。あっと言う間のことだった。いろんなことをまだまだ学びたい。だから、もっと経験のあるプロフェッショナルといつもコンタクトを取っている」

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チームは、FWのクリスがケガで練習を外れていたようですが、リスクを避けるということのようです。練習の最後にはきっちりとPKもやったそうでございます。引き分けの場合はPK戦です。

あー、見たい!

(これがトロフィーです。クリスタル製。かつて喜びのあまり割ってしまったチームがあったよね(^^;)

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sábado, fevereiro 11, 2006

17歳だった1982年

アメリカがリオ杯を獲得したのは今から24年前の1982年。ジョルジーニョは控え選手でベンチに座っていた。

17歳だったんだねぇ~。
プロになってモテモテで困ったいた頃か(^^;

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エドゥ兄ちゃんにクビになるところを救われた話が又出ておりました。
「エドゥはボクの父親だ」
日本にエドゥのおかげで行けたということも言ってました。

さて、その時以来のタイトルを取ることが出来るか!
試合は日本時間では月曜日朝。

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quinta-feira, fevereiro 09, 2006

正直なジョルジーニョ

準決勝はリードしたところを追いつかれてしまったので(後半38分)、ジョルジーニョは「敗退してしまうかも・・・」とちょっぴりびびっていたそうだ。でも、

「嬉しいことに、僕たちのチームは精神的に落ち着いていたのでPK戦で勝利を収めることが出来た」
とお話なさってますです。

「相手チームが一人下がった時にピッチサイドにベテランのベウベルを呼んで落ち着くように言えて良かった」

わー、監督しているんだ!

(^^;

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terça-feira, fevereiro 07, 2006

決勝進出!

1-1の引き分け後、PK戦で決勝進出を決めました。実に23年ぶりだそうだ。

アメリカ 1 x 1 カボフリエンセ
(PK: 5x4)
得点: 後半23分 ロベルチ 後半40分 テチ

AMÉRICA: Éverton, Guerra, André, Santiago e Maciel; Válber, Argeu (Dias, 15'/2ºT), Bruno Lazaroni e Robert; Julinho (Edu, 33'/2ºT) e Chrys - Técnico: Jorginho

CABOFRIENSE: Flávio, Ricardo, Cléberson, João Paulo e Oziel; Daniel, Anderson, Têti e Esquerdinha (Hugo, 28'/2ºT); João Vítor (Daniel Moraes, 15'/2ºT) e Sorato (William, 28'/2ºT) - Técnico: Ademir Fonseca

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segunda-feira, fevereiro 06, 2006

一発勝負

準決勝は一発勝負でございます。
マラカナンで月曜日夜8時30分より。

予想先発メンバー:

AMÉRICA
Éverton, Guerra, André, Santiago e Maciel; Válber, Argeu, Robert e Bruno Lazaroni; Julinho e Chrys
Técnico: Jorginho

ベウベル、ロベルチ以外は非常に若いチームらしく経験のなさが不安材料かもしれません。2ゴールをあげているクリスクンは19歳。

CABOFRIENSE
Flávio, Oziel, Cléberson, João Paulo e Ricardo; Daniel, Anderson, Têti e Esquerdinha; Daniel Moraes e Sorato.
Técnico: Ademir Fonseca

ピンクではなくて赤かも。

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domingo, fevereiro 05, 2006

ジョルジーニョ近影だよん!

jorginho0204

変わっている? 変わっていない? それなりに(^^; 年月を感じるかも。

それより・・・
派手なシャツだ。これがチームスタッフのユニってことだよね・・・。ピンク!

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quinta-feira, fevereiro 02, 2006

まだまだです

アメリカはこれでグアナバラ杯の準決勝へ駒を進めましたとさ(^^;

ジョルジーニョの言葉。

「準決勝進出が決まって満足感はある。でも、まだまだがんばらなければならない。チームは特別(良い)状態にあるけれど、先は長い」

「チームを率いる役を担う気持ちは強い。多くの人たちが上手く行かないだろうと思っていた。でも、全く反対だということを証明しているよ」

ジョルジーニョ、おぉ~おおおお~!!!


(↑アホファン(^^;)

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3連勝 グループ1位

アメリカはボタフォゴを破ってBグループの一位になりました! マラカナンでやったのね。

ボタフォゴ  0  x  2 アメリカ
得点: 前半9分 クリス 前半32分 ゲハ

BOTAFOGO: Max, Neném, Rafael Marques, Scheidt e Bill (25'/2ºT - Gláuber); Thiago Xavier, Joílson, Zé Roberto e Lucio Flavio; Dodô (44'/2ºT - Pena) e Reinaldo (25'/1ºT - Marcelinho) - Técnico: Carlos Roberto

AMÉRICA: Éverton, Guerra (40'/2ºT - Dias), Santiago, André e Maciel; Válber, Gaúcho,
Bruno Lazaroni e Robert; Chris (28'/2ºT - Gonzalez) e Julinho - Técnico: Jorginho

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domingo, janeiro 29, 2006

バスコに勝った!

ロマーリオのお誕生日前日(40歳!)の試合でございましたが、ロマーリオはお誕生日をチームの勝利で祝うことはできませんでした。ロマーリオのお父さんはアメリカの熱狂的なファンだそうで、息子のゴールが見られてアメリカが勝って非常に満足してご帰宅あそばれたとか(^^;

ってな話ばかりでジョルジーニョのコメントなど見当たりません・・・Booooo!!!!!

アメリカ 2 x 1 バスコ
得点: 前半38分  Santiago (ア); 前半43分 Romário (バ) 後半42分 Cris (ア)

AMÉRICA: Éverton, Guerra, André, Santiago e Maciel; Válber, Gaúcho (Argeu, 45/1ºT), Bruno Lazaroni e Robert (Gonzalez, 21'/2ºT); Julinho (Bruno, 15'/2ºT) e Cris. Técnico: Jorginho

VASCO: Roberto, Wagner Diniz, Éder, Fábio Braz e Diego; Alberoni, Andrade (Abedi - intervalo), Fábio Baiano (Fábio Baiano, 13'/2ºT) e Morais; Alex Dias (Bruno Meneguel, 33'/2ºT) e Romário - Técnico: Renato Gaúcho

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domingo, janeiro 22, 2006

祝! 初勝利!!!!

Jorginho, parabens!

アメリカの今季、ジョルジーニョの監督としての初勝利は敵地での圧勝でした!
この試合までの2試合、両チームとも勝ち星がなく、しかもアメリカはマドゥレイラと違って、たいして強くもないところに勝てずにいたのですが、やりました、勝ちました! ばんざ~い!!!!

一応、こんなメンバー。

Auxiliares: Ronaldo Cristino Kenupp e Carlos Manoel Calheiros Faria
得点: ホベウト(2得点) クリス

【マドゥレイラ】Cléber, Boiadeiro, Odvan, Paulo César e Éverton; Thiago Costa, Djair, Maicon (Fábio Júnior) e Marquinhos; Marco Antônio (André Lima) e Muriqui (Roberto Lopes) - Técnico: Dé

【アメリカ】Éverton, Guerra (Argeu), André, Santiago e Maciel; Válber, Gaúcho, Bruno Lazaroni e Robert; Flávio (Leandro) e Cris (Liberman) - Técnico: Jorginho

時節は宿敵(と私は思っている)ヴァスコが相手じゃ。戦い甲斐があるってもんでしょう。みんな、ジョルジーニョのスピリットでがんばるのだ!

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sábado, janeiro 21, 2006

3節は21日

3節はマドゥエイラと土曜日に行われます。アウェイの試合。
勝てるのかなぁ~。

まるっきりチームのことがわからなくて勝利を願っている自分だけど違和感がない!
がんばれ、ジョルジーニョ!
このことだけにつきる。

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sexta-feira, janeiro 20, 2006

2節結果

2連敗・・・・。
まだまだ!!!!!

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domingo, janeiro 15, 2006

週末の試合結果

ジョルジーニョのアメリカの初試合は黒星スタートになりました。相手のヴォウタ・ヘドンドは昨シーズン2位のチームだったらしいですが、1-2でした。

フラメンゴの出場選手の中にチアーゴという名がありましたが、やっぱり、あのチアーゴっすよね!? で、ノーヴァ・イグアスっていうところと試合をしていたのですが、なんと! ジーニョがまだプレーをしていました。38歳。がんばります! で、フラメンゴも負けました。

メッシーナのシシリア・ダービーは0-0の引き分け。試合内容は知りません(^^; 

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quinta-feira, janeiro 12, 2006

アルゼンチン人FW獲得

鹿島ではなくてアメリカです。

14日の開幕戦を控えてさらに補強があったとのこと。
写真などはこちら

CBFは5人までの外国籍の選手の登録、そのうち3人が試合に登録可能としています。ジョルジーニョは調子の良い選手を使うよと言ってますです。

さて、鹿島の移籍動向も気になるところです。

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sábado, janeiro 07, 2006

スケジュールなど

カンピオナート・カリオカ(リオ州選手権)の予定。2シーズン制で2グループに分れグループ・リーグから始まります。

グアナバラ杯(グループ・リーグ1/14-2/2 1位、2位による決勝トーナメント 2/4-2/12)
リオ杯(グループ・リーグ2/18-3/19 1位、2位による決勝トーナメント 3/25-3/29)
それぞれの優勝チームによる決勝戦: 4/2, 4/9

ジョルジーニョのアメリカはグループBに属し、ライバルは

ボタフォゴ、フリブルゲンセ、マドゥレイラ、ヴァスコ、ヴォウタ・ヘドンダ。
初戦は1月14日、対戦相手はヴォウタ・ヘドンダ。2節は18日、3節は21日と、週に1回~2回のペースになります。

ちょっと緊張してきた。アメリカは昨シーズンは下位に低迷してましたので、ジョルジーニョにかける期待も大きいでしょう。FWをアルゼンチンから補強したりしてますし(ヨーロッパでの経験ありの選手)、あー、どうなるんだろう!? 

久々にネットで試合結果を追う日々が始まりそうです。嬉しいかも(^^;

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sexta-feira, janeiro 06, 2006

新チーム

鹿島より一足早く、ジョルジーニョの新チームのお披露目が4日にありました。

http://www.america-rj.com.br/mambo/index.php?option=com_content&task=view&id=199&Itemid=39

ジョルジーニョはヨーロッパで経験のある選手もいるしがんばるよ!とかいつまんでしまえば、そう言ってます。
とりあえず、リオ州選手権ですね。確か・・・。スケジュールを確認しないと(^^;

このチームをクビになりそうだった若きジョルジーニョはジーコの兄ちゃんエドゥーが監督だった時に見出されたのでした。恩返しをしなくっちゃ!と思っているに違いない。あー、ブラジルにも行きたいな。

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sábado, outubro 29, 2005

おかえり!!!

築地のニッカンスポーツ本社?のウィンドウには毎日、新聞が張り出されている。
ヤナギのケガのニュースをいささか憂鬱な気分で立ち読み。ふと、目に入ったものは!

ジョルジーニョが監督に!

わー!!!!!

こちらで写真も見られます。

なんかうれしいよー。
久々にブラジルの記事を読もうという気になってきた。
アメリカの一部リーグ復帰を目指してがんばるそうだ。
監督は休みがないからイヤだなんて言っていたけれど、こういう心変わりはWelcomeでーす!

さー、みんな、監督になるんだ! (^^;

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