quinta-feira, maio 15, 2008
二つのサッカー関連ニュース記事を見つけた。
ひとつは、ルイ・コスタの引退 。
熱狂的なファンだったかと言うとそうだ!とは言えないけれど、私はルイ・コスタのドリブルが好きだった。中盤の選手としてパスセンスの素晴らしさを言われることが多いように思うけれど、あの独特のリズムで前へ進んで行く姿が好きだった。決してハンサムではないけれど魅力的だった。サインを貰うチャンスは何度もあったのになぁ~(^^;
でも、何より印象的だったのは、フィオレンティーナの試合を見に行った時のことだ。
セリエA観戦、何戦目だっただろうか? あー、正確には、確か、UEFAチャンピオンズ・カップの準々決勝ぐらいだったはず。フィオレンティーナ対バルセロナの試合。チケットが手に入らずダフ屋から購入。ニセものを掴まされていたらとドキドキの入場であった。友人とは席も離れ離れ。私の横はかなり年配の女性ファンだった。その彼女が、「あー、ルイ、ルイ、あー」と常につぶやき応援を続けていたのだ。イタリア語なんてわかるわけはないのだが、目の前のルイコスタのプレーを見ていると彼女が言わんとすることがわかる。調子が出ないルイコスタに、あー、どうしちゃったの、そこは、そうじゃないわよね、ルイ、ルイ、ルイ・・・・・」
愛されてやまないルイ・コスタ。
そして、こちらも愛されてやまないマラドーナ。もちろん、ジーコも!
でも、やはりインパクトの強さではマラドーナだ。あー、幸せなおっさんだな。
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quinta-feira, abril 10, 2008
敗退してしまいましたが(悔しい!)、ジーコの記事を見つけました。
こちら。
斜めにしかまだ読んでいないけれど、いろんな選手の証言をもとに書いてあって良い感じの記事です。今まで、本で読んだこと、鹿島や日本代表のジーコを見てきて思ったことと大きく違うことは書いていないですが、日本に通産で10年以上(だよね?)もいたのに、こういうまともな新聞(サッカー専門雑誌でも)記事を読んだ記憶がないのはどういうことなのか・・・・。
今朝の朝日新聞に出ていたU氏の岡田監督に関する記事もなぁ~。このU氏って、確か、以前もなんか根拠のない記事を書いていた。これで編集委員とやらになってしまうってのは、どうよ・・・。
おっと、急に話があらぬ方向に行ってしまいそうだ(文体まで変わってしまった)
ジーコの通訳だった鈴木さんがブログに久しぶりに会われたジーコのことを書かれていますが(ここ)
その中に、
前にジーコが
『初心や心に自分で誓ったことを思い出す為にも記憶力が一番大切だ』
と言ってましたが
とあります。
鈴木さんも書いていらっしゃるように、そーんなこと凡人には出来ないのだ!
自分では次から次に忘れてしまう。
でも、ケロっと忘れるから、いやなことも忘れて明るく生きていられる!?
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domingo, abril 06, 2008
日本代表。
オシムさんに監督が変わってから鹿島の選手が呼ばれることもなくなり、「なんか知らない選手ばっかりだなぁ~」と思ったり、オシム、オシムと騒ぐメディアの態度もおもしろくなく・・・(言葉遊びですべてを語ろうとするなよ、メディア、自分で考えろ!)
すっかり関心を失っていた。ワールドカップ予選まで時間もあった。予選が始まれば、自分の気持ちも違うかなと考えながら。
そこへ岡田監督再登場。
急に「うちの」内田、田代、岩政が呼ばれた。少し気になるようになった。でも、バーレーン戦。篤人はベンチにも入っていない。
あ、そー。
テレビはつけていたけれど、ほとんど見ていなかった。チラリと見やる画面。なんか情けない雰囲気。だんだんとカッカしてくる。私たちの日本代表に何をしてくれてんねん、オカダ!!!!
と夜中、心の中で叫んでいる自分がいた。
岡田さん、ありがとう。
あなたのおかげで日本代表に対する愛が少し戻ってきた。
思い出した。
98年のワールドカップ。私は選手たちがかわいそうでならなかったんだ。どれだけ長沼会長を憎んでいたことか。岡田監督にも言いたいことはあった。でも、あの時は今とは比較にならない状況での登板(なぜ、野球用語(^^;)だったから、「あなたが100%悪いわけではない・・・でも、いろいろと疑問を感じる男だな」と思っていた。
しかし、岡田さん、私はあなたのことをなんと表現していいのかわからない。うまく言葉に表せない。
と思っていたら、サッカーマガジン、元編集長の千野さんが言ってくれた。
敗戦の責任をオシムさんに転嫁する
岡田発言に憤りと嫌悪感
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quarta-feira, janeiro 02, 2008
優勝おめでとう!と言って新年のご挨拶を忘れていました。
あけましておめでとう。FELIS ANO NOVO!
ネットの世界というのは、雑多に情報が入ってくるので「あー、読まなきゃ良かった。不愉快だ」と思うような記事(たとえば、昨日の椅子男さんの決勝後の言葉など)もあれば、発見して嬉しい記事もある。
ジーコのオフィシャルサイトを見ていたら、レオ! 横にいるヒデさんが微妙な気もするが・・・。
こちらです。
さらに、その写真の下の方を見ていくと、フェネルのファンが日の丸を振っている。なぜか!? 鹿島が優勝したからなんですね。ジーコゆかりのチームってことで、きっと鹿島の旗がなかったから日の丸になってしまったんだろうかと思う。
私は、今まで旅行した国の中でどこが良かった?と聞かれるとブラジルに行く前は間髪入れずして「トルコ」と答えていた。だからトルコには少なからず関心があり、トルコのサッカーではイルハン好きだったこともあり(^^; ベシュクタシを心の片隅で応援していた時期もあった。しかし、今日からはフェネルに決定!
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segunda-feira, julho 09, 2007
夏が来れば思い出す~、はるかなドイツ、ドルトムント・・・・。
暑いとなれば夏服を取り出す。去年買ったTシャツも出てくる。
ゴレオTシャツを着ているおじさん、代表ユニTを着ている少年(お兄ちゃんのお下がりか!?)。
待ち行く人の姿に、あー、一年だと痛感する。
サッカーを見始めてなんだかんだ10年以上も過ぎてしまうと、生意気にも「自分が見たものを信じる」「メディアには惑わされない」などと言ってしまうが、言葉に出来ないもどかしさはある。伝えたくても伝えられないし、言葉で表現することで自分の気持ちがより一層わかるはずなのに、言葉にならないから混沌としてしまう。
久々にサッカー・マガジン元編集長千野さんの(いつから元になっていたんだらう・・・)コラムを読んだ。
すっきりしました。
こちらは トルシエからジーコ、オシムに至ることについて。
さらにこちらには 、なんでもかんでも右にならえをするメディアについても書いてある。1998年の柳沢についての岡田監督の発言ですね。未だに尾を引いているというか、千野さん曰く頑固者の柳沢だからか・・・。
ふたつの記事でわかることのひとつにメディアが果たした役割の大きさがある。
メディアを100%否定することではなく、疑問の目を持って報道されることを見ていきたい。
サッカーだけに留まらず。
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domingo, junho 03, 2007
美容院で私の目の前に置かれた雑誌は「スクリーン」と「Number」。長年通っていると趣味をわかってくれている。しかし、ナンバーはもう何年も自分では買っていない。キリンカップの代表戦をチラリと見ながら「オシム、オシムってオシムにお任せすれば心配ないみたいなムードになっているみたいでこわいなぁ~。議論はないのか、議論は」と思っていたので、Numberが「オシムが議論せよと言っているからオシム・ジャパンについて議論する」という特集を組んでいるのをみてちょっと期待して読み始めた。
うーん・・・・・。やっぱり、Numberだった。オシムと激論でも交わしているのかと思ったら違った。
まぁ、それはいいとして、ワールドカップから一年だね。あのワールドカップの日本代表の戦いは、どう捉えられていうのだろうか? 私は正直言って、あまり考えたくなかったから考えていない。でも、それは日本が予選リーグで敗退したから考えたくなかったわけではなく、おそらく世間が惨敗だと騒ぎたて個人攻撃をしている話に加わるのがいやだった。面倒だった。自分の中で消化できれば良いと思っていた。
では、一年経って私は何を思っているのだろうか?
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domingo, junho 18, 2006
アルゼンチンの攻撃は素晴らしいけれど、実はこの人がテレビに映るのが楽しい。マラドーナ。
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domingo, junho 11, 2006
今大会、レオのお仕事の場はBBCだそうです。Juliちゃんに教えてもらいました。4年前のテレビ東京からえらく出世したように思ってしまう。ごめん、テレ東。
こちらで かなり早口の英語でブラジルのサッカーがなぜ強いか語っているレオナルドを聞くことができます。右側のCarefree Approach Benefitというところです。
わからない言葉が出てくるとその場でしつこく聞いているところがレオらしいなぁ~と思うと同時に、今日、たまたま語学を早く習得する方法を友達をしていて、わからないことがあったらその場で聞くのが良いという話をしていたので、レオの語学力もこうして身につくのねと納得。私が教えた「いれずみ」もそう言えばその場で聞かれたのであった。ひょーん、なつかしい!
(写真はフィリポンはいい監督だよんとイングランド監督候補に名前があがった時にインタビューに答えたものだと思われます。4月のこと)
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quarta-feira, fevereiro 08, 2006
ジャンルカ・富樫さんが急死なさいました。今、知って、かなりびっくりしてしまいました。
知り合いではないけれど、良く行っていたイタリアン・レストランで度々遭遇したり(私たちが大声で騒いでいたから、ミーハー・サッカー・バカ話が、いやでも彼の耳に入っていたに違いない)、フランス大会の時もどこかの街でばったり会って話をさせていただいたり・・・。
まだお若いのに、
ワールドカップ、見たかっただろうな。
ご冥福をお祈りします。
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segunda-feira, dezembro 19, 2005
TRICAMPEAO!!!!!!
あー、楽しかった!
試合はもちろん、両チームのサポーターが楽しかった。3位決定戦のさなかから歌ってテンションが高いサンパウリーノ。前半はなんとなくだれていたリバプールのサポータ-(ん?なんて通称?)。後半は入れ込んでました。こちら側に攻めてきたからってのもあったのかなぁ~。Come on, REDS!!!! とにかく男らしい応援・・・って男しかいないんだけど(^^; 負けが決まった途端に歌いだしたYou Never Walk Aloneもすごかったよ。
でも、あー、やっぱり、小技満載のフチボールは楽しいのである。なんでこのチームが今11位なんだろう!? (^^;
素晴らしいお仕事でした。3度目の世界一。前人未到と言っていいでしょう。照明が落とされたスタジアムのピッチ内をサンパウロの旗が巡っていく姿は美しかった。
今、サンシーロにいるレオもセルジーニョもカカも喜んでいることでしょう。そして、おそらくスタジアムにいた鹿島の監督さんも! みなさん、おめでとう!
(写真はGloboesporteより)
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domingo, novembro 20, 2005
目覚ましがなったのにも気がつかなかった・・・。1時過ぎに寝て4時に起きようなんてのは、ムリだった。でも、試合結果を見て、ヤナギの出場時間を見て、あー、寝ていて良かったとつくづく思ってしまった。監督! わけわかりまっしぇん・・・。
午後は、ふと気がつけば3時半! なぜ、私は寝ていたの? (^^; テレビをつけた途端、同点に追いつかれてしまった。どーしてくれよー・・・・。
選手も疲労しているかもしれないが、私も、これは、疲れているってことだね。で、試合結果がさらに疲れに拍車をかけるのも選手と同じだわ。
でも、気持ちの切り替えが大切。
あぁ・・・、明日から仕事だなんてうんざりする。
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quarta-feira, agosto 17, 2005
日本、一位抜けです。おめでとう!!!!
あ~、本当に今回は楽をさせてもらったと思う。1試合を残して、世界で一番早く出場を決めたんだから、物足りないぐらい(^^; でも、もし、今日の試合前に決まっていなかったら・・・と考えるとぞーっとするし胃が痛くなるから、これで良かったのだと思う。
さて、
そう、サッカーのこと、鹿島のこと、ヤナギのこと、あまり最近は書いていない。関心がなくなったわけではないんだけど、なんか、面倒だって思ってしまう。なぜだろうって考えてみたんだが、つまり、そう、こういうことを10年も続けていれば、そりゃ、私の性格としては飽きてしまって不思議はないのだ。
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sábado, julho 02, 2005
もしかして、もう開幕だから締め切り後ってことになっちゃうのかな。まぁ、いいや、やってみよー!
れおとんさんから 回ってきました。
1、Number of your soccer video (DVD)
あなたの持っているサッカービデオ(DVD)の数
録画したもの数知れず・・・・
DVDは20本ぐらい!?
2、People who patronizes it now
今一押しの選手(人物でもクラブでも何でも可)
野沢@鹿島アントラーズ
3、The GOAL I remained
印象に残っているゴール
ひとつだけ?
うーーーーーーん、選べない(優柔不断!)
4、Five players favorite of me, or that mean a lot to me
好きな、または特別な思い入れのある選手5人
レオナルド
ジョルジーニョ
ロベルト・バッジョ
柳沢 敦
ジーコ
あ、もう終わりだ(^^;
5、One-Five people to whom I'm passing the baton
バトンを廻す1~5名
もう終わりだから、なしね。
LJでは、こういうのはしょっしゅうやっているけど、英語だからついつい面倒だと思ってしまう。
ネットの世界にお友達が少ないとバトンをまわせないよね(^^; さびしー!
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sábado, junho 18, 2005
最後に週刊のサッカー雑誌を買ったのがいつだったか思い出せないほど長い間SD誌もSM誌も買っていなかった。サッカーを見始めた10年前から98年ぐらいまでは発売日が待ち遠しかったほどなのに、すっかりご無沙汰。当時は、サッカー初心者にとっては唯一のサッカー情報源と言っても良かったし、サッカー観みたいなものを得る場所でもあった。徐々にその場は、ネットであったりネットで知り合ったサッカーファンに変っていくのだが。
しかし、その頃ですら、サッカーを見始めたばかりの私にですら、この記事って変じゃない? この人はちゃんと取材をしているのだろうか? ジャーナリズムとしての公正さに欠けているのではないの? と思うことも多かった。当時、名古屋の監督をしていたベンゲル監督が日本サッカーの実力は上げているけれど、足りないものはメディアの質だというようなことを言ったことを覚えている。今、プロでやっている選手たちがジャーナリズムの現場に出ていけば質は上がっていくだろうとも言っていた。
まだまだだなぁ・・・・
というより、進歩がない上に傲慢になっているんじゃないかと思う。そういうあんたの方は何様よ!と言われてしまえばそれまでなんだけれど。
SD誌。ヤナギが表紙だし、ワールドカップ出場を決めたのだから、まぁ、一冊ぐらいは家にあっても良かろうと思って買った。川原氏の記事を読んでいてあきれかえって怒りを感じて情けなくなってしまった。
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sexta-feira, abril 08, 2005
シェヴァがゴールした後、レオの満面の笑顔が写っていたそうですが、CLを契約してない私は見てない!
ネットをさまよいつつ、久々にジョルジーニョのサイトを見たら、全然変ってないジョルジーニョがいました。現役でもプレー出来そうな体形だわ。
こちら。
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quinta-feira, março 31, 2005
今日は「さいたまスタジアム」から寄り道をしないで帰って参りました。
試合とは関係のないことだけれど、平日の夜の予選ってサッカー観戦の楽しみのうちのひとつを奪っているよね。試合後にあーでもない、こーでもないって飲み食いしながら話すことが出来ない・・・しずらいわけで、ちょっとそういう意味じゃつまらん(^^;
勝ち点6です。これで順位も2位。なかなか点が入らなくてジリジリしましたがオウンゴールでも得点には変らないし勝利が何より必要だったのでめでたし!
ヤナギは出られなかったけれど勝ち点を取れたことで許そう(^^; ヤナギは出ない、勝ち点は取れないってことでもあったら、プッツンするところですがいいのだ。試合前のアップでリフティングするあっちゃんを見られたからね。
ちょっとは試合について書くか・・・。たまには。
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sábado, março 26, 2005
という夢を見た。
しかもロスタイムに追いついた。夢でも、ポジティブな方向に向かっているのね。
と夢のシーンを思い出していたら、ん? ユニが赤かったぞー。
しかも、体ごとゴールに入っていたのは、顔もまだちゃんと認識してないはずのアリさんじゃないかぁ~。で、その前にヘディングで競っていたのは、鹿島ユニを着たヤナギじゃん。
あら・・・。
今日もそんな危ない試合をするの? >鹿さん
あー、鹿島に行くことにしておけば良かったな(^^;
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眠れないよなぁ~。
さっきから気分転換に他の話題を探してネットをさまよっていたんだけれど、ははは・・・だめだ。
まぁ、簡単には行くまいと思っていたし、まだ2試合目なので、わーわー、言いたくない。だかしかし、これで30日の試合、より緊張感を持ってのぞめます。ありがとう! (^^;
それにしても、体、でかかったねぇ~。だから、中東がアジアだって言うのは反則だって言うのだ・・・その上、今度はオーストラリアもNZもアジアかぁ~。なんのスポーツにしろ、この体格差はいかんともしがたく、そこを克服して、イエエーイ!1,2、の三四郎!!!
わけわかんない(^^;
さて、失点の場面。
一点目は生ではテレビに写ってなかったけれど(鈴木通訳のジェスチャーで失点を知るってどうよ・・・・)、その前ぐらいから中盤のプレスが弱くなってズルズルしてたから、早く修正せい!と思っていたのよね。
2点目はクロスをあげられた時点で、あかん!と思いました。
こちらのミスと言えばミスでしょうが、そこを逃さずについてくるあたりさすがでございますね。
それにくらべて、日本は正統派すぎよ。高いクロスがダメなら別のことをしてみるとか、前にボールが収まらないならミドルを打ってみるとか、
あぁ~、言うは易し。
今日は、それぞれ選手が課題を持ったことでしょう。これをふまえて次だ、次!
そうだ、得点の場面。
ヤナギはイタリアへ行ってからヘディングの競り方がうまくなったような気がしていたので、あれは良いタイミングで飛んでちゃんと落とせましたね。で、まぁ、なんとも福西らしい! こういうことは代表戦だけにしてほしいものです。 しかし、ロスタイムあたりでNHKのアナウンサーが「福西のところにボールが落ちれば」みたいに言ったのはちょっと笑えた。
さて、ヤナギは鹿島で髪を切る時間があるのだろうか?
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sexta-feira, março 25, 2005
相変わらず世間はいろいろ言ってますが、こちらはテレビの前で声援を送るのみ!
あぁ~、でも緊張するなぁ~。
ジーコや宮本の勝ちに行く発言は、たぶん、引き分け狙いって気持でいくと受身にまわりすぎるだろうって含みがあると思うけれど、いつも以上に気持を強く、ポジティブな気持で戦ってくれ。で、ネガティブな解説者、やたらあおるだけのアナウンサーは静かにしていてくださいよー。あー、なんだか、これが憂鬱なんだよな、テレビ観戦(^^;
いかんいかん、私がこんなことでウツになってどうする!
現地へ行っているみなさん、応援頼みまーす。
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quinta-feira, março 10, 2005
ヘルタ・ベルリンのトップチームに合流したそうだ。
ケガが完治したって思って良いのだろうね!?>イルハン
http://www.herthabsc.de/index.php?id=10425
(ユニにはこだわりを持ってます(^^;)
仮にもこの私が一時期、非常に熱を上げてHPまで作ったのだ。未完成だけど(^^;
もう一花咲かせてくれぇ~!!!!
ファンになってから、まともな映像で、あのガッツ・ポーズを見たことがないぞ。是非、見たい。ブンデスの放送ってどうなっているんだろう?
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quinta-feira, fevereiro 10, 2005
ちょっと前に帰ってきました。
試合終了後、祝杯をあげて帰ってくるだけでこの時間。終電の一本前だった。ひょーん! なんとか国立を広げて前のように国立で代表の試合をしてくれないかなぁ~。
とりあえず、
勝ち点3ゲット! 良かった。
なんと言っても初戦だったし、Jリーグのシーズンも始まってないし、こんなもんかなと言う気がしましたが、失点には「およよ」でしたよ! バックスタンドの北朝鮮よりの席だったので良く見えた。2度とこういうことはないようにお願いします。ヨシカツくん。
というわけで、満男のFKも近くで見れた。良かった~。ジーコに指導されている写真が出ていたので、そろそろ満男のFKが決まる頃かなと思っていたのだ。
あー、やっぱり眠くてだめだ。頭の中がバラバラ。
非常に疲れたけれど、2次予選が始まったことを実感しました。
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terça-feira, fevereiro 08, 2005
いよいよ明日です。
幸運にも埼玉スタジアムへ行ってきます。
今の心境は・・・・
不思議なくらい平静である(^^;
試合のことより、寒さ対策の方が気になっていたりするのだから。
なぜかな~。
たぶん、いろんなことに耳や目を貸してないからだと思う。サッカー雑誌もスポ新も見てない。テレビもほとんど見てない。だから動揺する原因がない。このあたりが8年前と違うところかもしれない。
実際に2次予選が始まってしまえば違ってくるかもしれないけれど、8年前は、とにかく、他の人がどう思っているか気になって仕方がなかった。ダメな原因を分析して欲しかったし、その原因は解決できる!言って欲しかったし、そう、何か安心したくて読みまくっていた。ワールドカップに行けるという安心だったり、不安になっているのは私だけじゃないという安心だったり・・・・
なにしろ、異常な精神状態だった。
今回は、それほどまでにはならないのではないかと思う。
まがりなりにも8年というサッカー観戦暦が加わったわけだ。
あぁ~、でも、きっと始まったら違う。ジタバタするんだろうなぁ~。観戦暦なんて結局は関係ないと思う(^^; イタリアのおやじたちを見ていたらわかる。何十年カルチョを見ていたって大騒ぎなんだから。
何があってもおかしくないのがサッカーだし、ワールドカップ予選ともなれば、その確率はさらに上がるのだ。だから、オランダがワールドカップに出られなかったりブラジルが危うしになったりするのだ。
とにかく、その「何があっても」が日本に取って良い方向に働きますように!それを祈ることと応援することしかないわね。応援の気持ちも選手と同様、試合に照準を合わせるのだ。そうでないと、あの国立の韓国戦のようになってしまう。試合時間に合わせて体力、精神力を上手に配分するのだ! (^^;
そうそう、8年前と決定的に違うのは、加茂監督は嫌いだったけれど、ジーコは好きだってことだ。
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sexta-feira, dezembro 17, 2004
代表の試合に行ってきました。
なんて言うか、届くようで届かない実力の差って言うのを感じたのが今年で2回目だ。
最初は鹿島とバルセロナの試合だった。鹿島の選手が上手になった、強くなったと思っていたから、バルサは強いと知っていたけれど、なんとかなるんじゃないかと思っていた。ところが、歯が立たない。子供扱いされているようだった。思った以上の差に愕然としたのだった。
そして、今日。
ドイツの選手は上手くて強かった。精神的にも肉体的にも強かったな・・・。日本の何枚も上手。日本がベストのメンバーだったとしても、「何か」が起きなかったら勝てなかったでしょう。引き分けも難しかったかも。
あー、悔しい。おもしろくない。
こんなにある実力の違いを埋めることは一朝一夕で出来ることじゃないよね。長い努力が日本のサッカー界全体で必要なんだと思う。それは、今までも日本のサッカー界がやってきたことで、だから、今があると言えるのだけれど、まだまだ、先がある。
4年先、8年先の日本のサッカー、20年先の日本のサッカー。そういう先を見据えてやって行かないと置いていかれてしまうのだろうな。
あ~、でも、今は今で、その差を埋めるための努力をしないといけない。歴然とした実力の違いがあっても、試合に勝つために何をすべきか考えなければならない。選手、監督、コーチ、スタッフ・・・・ファン。
一番、力がないのがファンだけれど、人数は一番多いんだから、声で後押ししなくっちゃね。もっとも、今日の私は唖然として声が出てないか、しまいにはブツブツ文句を言うという最悪パターンだった。反省。
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quinta-feira, outubro 14, 2004
せっかく書いたのに消えちゃった・・・・。
一次予選突破! おめでとう!の記事だったのに・・・。同じ文章は書けないよ・・・。
気を取り直して書き直し。
これで、しびれるような日々が続く2次予選を楽しむことが出来る。選手、スタッフのみなさん、ありがとう! オマーンまで応援に行った方々、お疲れ様&ありがとう!
そして、ワタクシは世間はどうせ(^^; 俊ちゃん一色だろうから、隆行クンのことを書く!
隆行、かっこ良かったよ!
いつの間にこんなにかっこよくなったんだろうねぇ~。どうも私の中では、フリークスのインタビューで「FWに向かない性格」と言っていた頃のイメージがしっかりと残っていて「ワイルド」と言われる隆行像に違和感を感じてしまう。
元々、当時の鹿島で数少ないジャニーズ系の選手として私は注目していた(動機がねぇ、わかりやすすぎる・・・)。だから、こんな写真があるんだけど、ワイルドとは言えないでしょう? 私は彼の根っこの部分はこんな雰囲気で今も変わってないんじゃないかと思ってるよ。
1997年のシーズン前に行われたファン感謝デー。
ひらりんと今日、退席になってしまった鈴木通訳も一緒。
奥ちゃんにいたずらされて顔になんか張られてしまった上、誘惑されてなされるがままの隆行クン(^^;
あー、なつかしい。みんなが若かった!
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quarta-feira, setembro 29, 2004
日曜日の試合は、1点を守りきって勝てたことが良かった。前半は別人のようなバロンも見られたし、ケガ人多発の割には上向きなのかな。
さて、私がのんきだったからアホだったと言えるのだけれど、そのせいで知ったことがある。これも今さらという話なのかもしれないけど。私は日曜日まで知らなかった。
前売りを買うのを忘れていた。でも、当日でよいとタカをくくっていた。しかし、その当日、私はボケーとしていたら小田急線に乗ってしまった。(言い訳をすると、いつもはバス利用なのだ)。成城まで行ってしまった!!!! あせった、あせった。スタジアムに着いたのが15時。もしかして、平日の夜の試合以外で遅刻は初めてだったかも。
当日券売り場で自由席を買おうと思ったら、
「アウェイゴール裏自由席売り切れ」
うそー! どうしてホームのチケットがあってアウェイがないのよ。私以外にも絶句している人はいました。
知らなかったのだ。アウェイ側のチケット発売枚数がホーム側よりかなり少ないってこと。しかも、A自由席というチケットで入れるはずのゴール裏2階は閉鎖されていた。ゲートのチェックが甘かった(なかった)ので、一階のゴール裏にもぐりこんでしまい先に来ていた友人たちと合流できたけれど・・・(これはこれで良いのか?)。
かつて鹿島スタジアムが満員御礼を続けていた頃、鹿島はアウェイ側の席を極端に少なくしていた。鹿島サポーターが少しでも鹿島スタジアムへ応援にいけるように配慮してあったわけだ。当然、大挙しておしかけたいアウェイサポーターからの文句は出ていた。
しかし、味の素スタジアム、席があいているんだよ。
アウェイ側サポーターはゴール裏の自由席が完売したら、プラス1000円のA自由席を買えってことなわけ?
それとも、応援に来るなってことかな。応援に来るな!という姿勢ならば、それはセリエA的。お金儲けよりチーム応援が優先ってことで、素晴らしい応援態勢だとは思うが・・・。
私にはがめつい!としか思えなかった。
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quinta-feira, agosto 26, 2004
BOM ! LEONARDOの「ワールドカップと私」 を更新しました。
無理やり書き終えさせた気もしますが、とりあえず、これで「完」。過去を振り返るのはお休みにして2006年に向かって行きましょう。
で、ヤナギ、呼ばれてしまったようですね。せめて合宿はパスにしてくれ・・・。
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terça-feira, agosto 24, 2004
2年前の今頃って夢中になっていたんだよなぁ~・・・ってちょっと遠い目をしてしまいますが、今も応援してまっせ!
「うそだよなぁ~、日本に来るなんて」と思った2月。でも、「帰っちゃうかもな」とその時には思っていたりしたので、とにかく、今はケガをちゃんと治して復帰して欲しい。それだけだ。
トルコでプレーをすることになれば、ネットでしか見られない2年前と同じ状況になるんだね。
あのワールドカップがきっかけでイルハンやトルコのサッカーが好きになった人は一杯います。情報が得られにくい状況でみんな一生懸命だったなぁ~。一過性で終わった人もいるだろうけど、今も応援を続けている人もかなりいる。
私のイルハン友だち、kediさんもそうです。今度、トルコのサッカー観戦についてのサイトをオープンしました。こちら からどうぞ。
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sábado, agosto 21, 2004
ただいま、「なでしこジャパン」をながら観戦中。後半、起きていられるか?
サッカーに限らず、すっかり出遅れたオリンピック観戦である。生で見たいと思うが、とても起きてられないのだ。トホホ。シドニー大会の時は旅行中で出遅れたし、ここのところ、オリンピックはすごく遠いとことにあるようだ。
飽きちゃったんだよね。私の人生で何回目? (^^; ちゃんと見れば感動もするんだろうけど、優先順位が低いようである。
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segunda-feira, agosto 16, 2004
京都で舞妓に化けたり「美味い美味い」と腹を肥やしている間に、Jリーグが始まってしまった。
勝てて良かった。最近、勝ってるに決まっていると思って結果チェックをしないなぁ~・・・・、トホホ。今週末、又、関西に行くわけにも行かず、月末まで鹿島の試合はお預けだわ。
その間に、なんとか放送を録画出来るようにしないと! 94年ワールドカップ直前に買ったビデオが調子が悪いのだ。かなり酷使してきたことを思えば十年間、ご苦労様・・・のビデオである。それで、本当なら、HDD内臓DVDプレーヤーを買うぞ!と言いたいところだが、金策がね(^^;
それに、私のPCはテレビを録画出来るはずなのだ! ちゃんとすれば・・・。 この家に住んで30余年。光でPCを楽しんではいても、古いものは古い。アンテナなんて、紐が壁から出てきているんだよー。それに、テレビとPCの動線も考えないといけないし・・・。便利なものを持っていても便利に使うためには、大変なんだよな・・・。ましては、機械に強いわけでもないし。
あー、来週中になんとかしようっと(^^;
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quarta-feira, agosto 11, 2004
昨日書いたジーコに関する文章で触れていた本は、「ジーコの考えるサッカー」だったと思うのだが、わーん、家の中で見当たらないよ~。
1994年にサッカーファンになった時、何しろ、サッカーのルールはわからない、スタジアムでくるくる回っている看板は気になる・・・というわけで、いろんな本を読み漁っていた。その中でも、「ジーコの考えるサッカー」は、サッカーってそういうスポーツなんだぁ~と、私に教えてくれた本だった。
ほんと、どこに消えてしまったのか? とほほ。
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terça-feira, agosto 10, 2004
アジアカップ優勝について・・・なーんか、筆が重い。何から書けばよいのかと思っているうちにタイミングを逸していたのだが、バンビーナさんがブログ に書いていたことも理由のひとつかもしれない。
どの試合も国歌斉唱のところを見なかったせいかもしれないし、鹿島の試合でブーイング慣れしているのか、海外での「これはイジメか」というようなブーイングを聞いているせいか、アジアカップを現地で見てないせいか、とにかく、ブーイングはそんなに気になっていなかった。最初の試合では、「アウェイだなぁ~。強いチームより弱いところを応援したくなるってのは気持ちわかるよなぁ~」なんて「反日」のころなど考えもしてなかったよ・・・。
新聞を見てびっくりである。間が抜けていると言えば抜けている私であったが、新聞報道を鵜呑みにはしまいと現地からネットにあがってくるニュースやコラムも平行して読むようにしていた。
実際に経験したことや感じ方の違いにもよるだろうけど、書き手によってけっこうな温度差がある。そう思ったら、現場で体験していない私は生半可なことは言えない、書けないような気がしてきたのだ。
ただ思うことは、ワールドカップの時の韓国の様子やそれに反応する日本人のことを(自分を含めて)考えたり、こういうことがあると、サッカー本来の楽しみが半減しまってがっかりである。大切なオモチャにケチをつけられたような気分とでも言おうか・・・。こういうことを言うと幼稚だ!と叩かれてしまうのだろうか(^^;
私には中国人の友だちも知り合いもいない。話をしたこともない。これって大きな違いだよね、こういうことがあった場合に、ひとり知り合いがいるといないとでは感じ方が違ってくると思う。
だから、バンビーナさんが書いていた中国の「ふじょし」さんのことなんかを知るとホっとする。そう言えば、鹿島に来ていた韓国人のヤナギ・ファンと話をしたのは楽しかったな。韓国から日本へ好きな選手を追ってくる。イタリアやブラジルに行ってしまう私には、その気持ちがよ~くわかった。元気にしてるのかな? まだヤナギのこと、応援しているのかな?
まとまりのない文章だ。
さて、サッカーの話だが、ジーコにつきるでしょう。シブトイ、あきらめない、あの日本代表は一時期の鹿島だ。やっぱりジーコの力って大きいんだなと痛感した。戦術がないとかいろいろ非難されてきたけど、ジーコにとってサッカーってすごくシンプルなものなんだと思う。シュートはGKの手の届かないところに蹴る、一点多く取った方が勝つ、ちょっとでも弱気になるな、サッカーのためにすべてを犠牲にする、相手をバカにするよなプレーはするな、ピッチの上では選手が主役、そういうことはジーコの本を読めばわかることだ。私が知る限りではジーコほどサッカーを知っている、サッカーの本質を知っている元選手はいないと思うし、信念が変らない人もいないと思う。そういう人に日本サッカー協会は2006年までを託したのだ。鹿島から「ジーコ・スピリット」を貸してあげているんだから(^^; 大切にしてちょうだい!
あ、念のため、私は「ジーコ教」でも「ジーコ信者」でもありません。あぁ~、ジーコったらぁ~と思うこともあります(^^; でも、バッジョから子供のような笑顔を引き出すことが出来るジーコ、好きだ・・・。
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sábado, agosto 07, 2004
久々にフットサルをした。いや、正確に言うとフットサルのコートの上に立っていたということだ(^^;
前にやったのはどうも冬だったらしい。スポーツバッグの中に手袋が入っていた。動けないわけである。しかも、この暑さ。お昼近くには耐え難い「熱」を感じていた。人工芝、あついよー!無事に倒れることもなく帰ってこられて良かった(^^;
ぜーぜー。
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terça-feira, agosto 03, 2004
今日は後半の途中からしか見ることが出来なかったが、充分に疲れたぞ(^^;
私がサッカーを見始めた10年前ごろは、「中東の国」に対してものすごく苦手意識があったと思う。それがいつの間にか、アジアの国々の中で東アジアの国々が力をつけてきたせいか苦手意識が薄れていた。2002年のワールドカップ予選が免除されていたからかな・・・。
それで、今回、久々に中東のサッカーを見て、苦手意識がなくなるのは良いことだけど、要注意だな・・・しかも、注意しなければならない国が増えているなんて、はぁ~、大変。改めて2006年に向けて相当がんばらないと気を引き締めたのであった。まぁ、私が気を引き締めても関係ないんだけどね(^^;
さて、ヤナギは別メニュー練習者リストにあがってなかったので、順調にやっているようです。練習試合、出られるかな?ゴールを!
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domingo, agosto 01, 2004
APPYさんのブログに「ロビーを被写体にするとき、神様が降りてくるようだ」とあったが、私の場合はどうなのか?
とっても気まぐれな神様のような気がする。思いがけず良い(自分が好きな)写真が撮れていることもあれば、あれれ?と思うこともある。なぜ? APPYさんと違って気が多いから神様も全部にはつきあいきれないって!?
レオ、ジョルジ、ロビー、
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