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quarta-feira, outubro 29, 2008

逆も然り!?

よく言われることだが、会社や組織で偉い人にくっついている人、つまり秘書、助手、部下などが外の人たちに対して威張り腐っていると・・・。
「あーんたが、エライわけじゃないのに、何を勘違いしているんじゃ!?」と。
まぁ、勘違いしがちなことではある。

しかし、その逆も然りかなと思う今日このごろ。

どーしようもない上司と一緒に仕事をしていると、自分もどーしようもない人間に思えてくる・・・。

ついでに思うことは、
上司と親は選べないけれど、結婚相手は選べる!?
いや、すべてが偶然?

これをつきつめて行くと哲学ですか?

お疲れのようです>私。
お風呂は行って寝ようっと。
後一ヶ月ぐらいで、ジョニーもヴィゴも来日じゃ。
なぜ、重なるー!!!!

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domingo, outubro 26, 2008

なぜアイスランド その20(5日目)

すでにお昼はどこで食べたか忘れた。
部屋で日本から持ってきたものなどを適当に食べたのかも。
午後からは又、バスツアーで観光地巡り。

まず訪れたのは間欠泉。アイスランド旅行を考えるまではこの地に間欠泉があることなど知らず、一度はイエロー・ストーンの間欠泉を見たいと思っていたので、おー、ラッキー!という感じであった。しかも、ガイドブックによれば、アイスランドの間欠泉、Geysirが英語のGeyserの語源だと言う。英語で間欠泉をGeyserと言うとは知らなかったのだが、なんだかすごい(^^;
アイスランドの間欠泉を見たことがある英語圏の人が同じように地底から吹き出る大きな水蒸気を見て「おー、ゲイシール!」と言ったことになるわけよね。それは、どの間欠泉だったんだろう・・・。

と、どうでもよいことをツラツラ。
それにしても、日本語の「間欠泉」と言う言葉は素晴らしい。

しかし、この語源となったゲイシールは活動をほぼ停止してしまっている。完全に停止していた時期もあったけれど、2000年の地震で復活。しかし、観光客がいつ行っても出ているわけではないので、その近くにあるストロックル間欠泉が観光の目玉となっている。

Strokkur

高さ20メートルでこの迫力である。70メートルも吹き上がっていた元祖間欠泉は、すごかっただろうなと思う。
5分おきぐらいに上がってくるのをドキドキしながら待つ。静かな水面がざわざわしてきて「来るぞ、来るぞー」と待ち構えていていると、ド、ドカーン! 音がすごかった。連続して上がる時もあれば、超小さいものになってしまってガクっと来ることもあった。一回見て、とっとといなくなる人もいたけれど、私は見ていて飽きなかった。場所を変えつつ楽しむ。

一度は間違った場所にいた。「あ、しまった!風下だ!こっちに、湯が、湯が・・・・振ってくる!!!!もう、逃げられない!!!!わー!!」

ぬるい湯で良かった(^^;

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しょぼ~ん、ちょっと元気

ご近所のスタジアムで敗戦。どうもココは良くない雰囲気が払拭できないなぁ~。
しかし、なぜか味スタに駆けつける鹿サポーターは数も多く熱も高い。

本田さんにはブログで「いいとこなし」とバッサリ切られておりますが、確かに「強さ」が感じられなかった。どうしたら、いったんバタバタとしたものが落ち着くのだろうか? 精神的支柱・・・。昔、ジョルジーニョ、今、小笠原。
こんなことで二人とも名前を出されてもあまり嬉しくないよね。

切り替えなければ! 後4試合。時間にして一ヶ月以上。どこのチームも同じコンディションではいられないはず。鹿島は上昇するのだ~。

でも、なんとなくしょぼーんな状態で帰宅。ジョニーはどうだったか・・・。

2位。日本の小塚クンに抜かれたけどライサチェクには勝った。

曲もコスチュームもジョニ-らしくて素敵。シーズン初戦と考えれば上々なのかな。これから磨きをかけるわけだからね。試合数が少なくて期間が長いフィギア・スケートの世界。調整が難しいと思うが、そういう意味ではもうベテランだ、ジョニー。本人も10代の子たちと同席すると「えー! 僕ってもう、おっさん・・・」とか思っているに違いない。いろいろとめげずにがんばるように。

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sábado, outubro 25, 2008

SPは2位、いけるぞー!

ジョニーのSP、結果は2位。3位までがなんてことはない点差なので逆転可能です。

今晩の放送を待ちきれずにようつべで見てしまった。
新しいプログラム、どうなんでしょう?
どうも、スケートの世界は、技だのテクニックをファンとして探求出来ていないので、
見かけだけで「おーーーー!!!!」となってしまう。

ご本人は反省ばかりしていたと言う話です。
では、その反省をふまえて! 明日、1位になるのじゃ。

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スケートシーズン開幕!

ドキドキするよー。

Jw08spcostume

エレガント、ダイナミック、美しいジョニーが見られますように。
体がひとまわり大きくなった感じだけど、ムキムキではないところが良い(^^;
衣装は相変わらずピロピロ。
こちらはショートプログラム用です。
(Johnny Weir Message Boardより)

後ろでおっかない顔をしている人はアメリカスケート界のご意見番らしい。
「すごい目つき!ジョニーを睨んでいる」
「いや、いつもの顔よ」という会話がボードで交わされていた。

ジョニー、がんばれー!

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segunda-feira, outubro 20, 2008

なぜアイスランド その19(5日目)

このアイスランド旅行記も6合目ぐらいまでは行ったのかな。ラスト・スパートじゃぁ~。

今日のバス・ツアーは午後から。いわゆるゴールデン・サークルと言われている所から、ジープツアーで行ったところを抜かして回るツアーに参加予定。午前中は美術館に行くことにした。ヴィゴがGeorg Gudniの絵を発見した場所だ。発見と言うと大げさだけれど、ヴィゴがここでGundiの絵に惹かれて、偶然、その場で彼と話をしなかったら、このアイスランド旅行はなかったと思う。ヴィゴが見たのは特別展だったので彼の絵を見ることは出来なかったが(行く前にちゃんとウェブで調べていけば、今、どこに展示しているかわかったのに・・・。後悔先に立たず)、別の特別展を見た・・・体験した。非常に前衛的なもので、一つは、えーっとなんだろう、バーチャル・アートと言うのだろうか!? サウンドと映像(3箇所)を暗い部屋で見るというものだった。それはそれで、なんとなく胎内から地球が生まれてくるような不思議な感じを受けた。予備知識もその後の勉強のないままなので、誰の作品なのかもさっぱりわからず。さらに、係りの女性に案内され・・・。

OMG! そこで、私は自分のチキンぶりを知ることになった。

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HAPPY BIRTHDAY!

今日、10月2日はヴィゴの誕生日と毎度言っております。

50歳である。
マイケル・ジャクソン、プリンス、マドンナ、みーんな50歳(^^;
人生半世紀ってことで、海外では大きな誕生日パーティが開かれたりすることもあるようですが、ヴィゴは写真展のオープニングがあった18日にデンマークの親戚とお誕生日会、本当のお誕生日には、どこか遠くでひとり瞑想にふけるって予定だと記事には書いてありましたが、無事に一人になれたんでしょうか・・・。

ヴィゴにとっては、ある意味、激動の40代だったと思う。地味な役者からハリウッド・スターになってしまい生活は一変してしまったよね。おかげで私たちファンはヴィゴ・モーテンセンと出会えたわけだけど、頑固者っぽいから、環境激変の中で真面目に仕事をしながら自分の時間、自分の考えを失わずにいるのは大変だったのではないかと思う。私生活では、余計な詮索だけれど、今年最初に義理父、義理母が亡くなったのは大きな出来事だったのではないかと思う。

昔なら、そろそろ隠居って年だろうけれど、今の世の中はそうじゃないしヴィゴなら益々、意欲的に生きていくのでしょう。それが私たちに見える形になるのか見えない形なのかはわからないけれど。
出来れば、見える形で(映画でも舞台でも写真でも絵でも詩でも、なんでも!)活躍して欲しい。そして、私は、それを感じることができる元気な私でいたい・・・・

と、いつものとおり、自分のことで終わるヴィゴの誕生日。

Viggo102008

数ある写真の中でコレをチョイス。魔法瓶に注目! 以前、小さな写真でこの魔法瓶を見た時、鹿島もこういうグッズを作ると良いのにと思っていたが、がががーーーーーん! 手作りだ。それも、かなりすごい(^^; 旗も手作り、魔法瓶も手作り。他に何を作っているんだろう?

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domingo, outubro 19, 2008

幕が降りる

「鹿島と柳沢敦ー愛の物語」2008年版の幕が降りた。
1勝1敗。こんなところで良かった。2度も負けていては話にならないでしょう。

それにしても、これは愛憎劇というか、愛愛劇。

試合前のウォーミングアップに出てきた柳沢にヤナギ・コールが起きた。それはゴール裏だけではなくスタンドのあちこちから聞こえてきた。手を振って応えるヤナギ。しばらく続くコール。

ヤナギ・コールの次にはコウロキ・コールがあった。

きっと試合中はヤナギにとブーイングをするんだろうなと思っていたら、ヤナギがボールを持つたびに一生懸命、ブーイングをするゴール裏。

そして、ゴールを決めた興梠。「13」の背番号を指差す。
興梠が交代で下がる時の大きな拍手。

ヤナギに対するブーイングは本気には程遠いように聞こえた。主審に向かって行っていたものに比べればかわいいものだし、かつてアルシンドに対して行ったブーイングに比べても迫力は足りなかったのではないだろうか。

いつもは空席が多いソシオの席がかなり埋まっていて、ゴール裏も密集していた。ヤナギへの愛だねぇ~。やっぱり愛されている。でも、鹿島という家には新しい子供が13番をつけて、オレを見て見てと言っている。ヤナギ兄ちゃんとは違うヤンチャ坊主だけれど、それも憎めない坊主である。

時は流れ、人の顔が変わる。それでも鹿島という家が愛に包まれているといいな。

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segunda-feira, outubro 13, 2008

熱狂的であること

私の予想どおり、「サンロレンツォから選ばれている選手を応援に代表の試合を見に行った」ヴィゴ・モーテンセンさん。アルゼンチンに行く度に、映画のプロモーションと言うよりヴィゴとサンロレンツォの関係が深くなっているようです。

今回の「びっくり」ニュースは、ヴィゴが礼拝堂を建てる!

サン・ロレンツォはブエノスアイレスのバホ・フローレス地区にあるのですが、その敷地内に礼拝堂が建立されます。資金難でなかなか話が進んでいなかったところ、ヴィゴが建設費用を負担することにしたようです。
起工式のセレモニーにも参加もしました。

建設費っていくらかかるんだろう?という心配を他所に(←余計なお世話(^^;)、ヴィゴの願いはひとつ。

「今日は私にとって特別な日になりました。私が望んでいることはひとつだけです。礼拝堂が完成した時には、私と共に世界中を旅したこのユニフォーム(たぶん、アコスタの9番ユニ)とロス・マタドーレス(1968年に無敗でリーグ優勝した時の選手たち)がサインしてくれたこのフラッグ(ヴィゴ手作り、ヴィゴのファンにはおなじみ)を飾って欲しい。エル・マタドールは子供の頃のアイドルで今年はちょうど40年、クラブは100周年、私は50歳になります。他にお願いはありません」

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domingo, outubro 12, 2008

ようつべは

アカン!
夜更かしの元だー。

なつかしや、そして、やっぱりかっこいいと思う。
そして、若い時に好きだったものは、何十年たっても好きなんだ・・・と思う。
趣味って音楽でも、生き方でも、変わらん。三つ子の魂100まで(^^;

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sábado, outubro 11, 2008

90分

Jリーグもプレミアもない週末・・・つまらん!
せっかく3連休なのにね。

さて、

先日のマンチェスター・シティとリバプールの試合。
前半終わって2-0。リバプールは格下のシティに2点も先行されていた。

これが、鹿島なら、このビハインドを返して、同点、又は逆転出来ると考えることが出来るだろうか。
相手には、ひとり天才っぽいのがいる(^^; 残り45分である。アウェイで相手のプレスはガンガンと来ている。なぜか調子にのれない我がチーム・・・という場合。

リバプールのファンがどのように思っていたかは知らないけれど、ラファ監督は「1点取れば変わる!」とハーフライムに激を飛ばしたらしい。

結果はトーレスの2点で追いついてさらに逆転をした。後半20分過ぎだったかにトーレスの1点が入ってからは、シティは、かなり辛い様相を見せ始めていた。

この試合を見ていて思ったことは、セリエAでもこのような試合は良く見たなと。セリエAの場合は、2-3というより1-2というように得点は少なかったかもしれない。しかし、終わってみれば格上が着実に勝ち点3を積み上げた結果を残すのだった。おもしろくないぐらいの強さを見せる。そして、メディアもそれを当然のことのようにして受け止めている。だから、逆に、そのまま2-0で終わったりしようものなら、大事件である。本当にビッグ・アプセットで、もし、これが弱小チームのホームであれば、優勝したかのような大騒ぎになる。

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なぜアイスランド その18(4日目)

「くじらを見るツアー」ならぬ「くじら探しツアー」を終え陸に上がる。おなかがすいた・・・。 前に町歩きをした時に「行列が出来ていたホットドック屋さん」にトライすることにした。なぜなら、LONEY PLANETを良く読んだら、クリントン元大統領も食べたと書いてあった。話の種になるだろうし、何しろ立ち食いなので早く食べ終われるのが嬉しい。今日の午後はヴィゴの写真展を再訪し街中観光をし、翌日以降のツアーの申し込みをし・・・と多忙なのである。

お味のほどは、予想外に美味しかった! パンがフワフワしすぎていず、美味しいのと玉ねぎの入り方も絶妙だった。地元の方々も並んでお昼ご飯にしているようだ。もちろん、2個は軽く食べていらっしゃる。それも、私が1個を食べ終わる前に食べ終わっている。

おなかが一杯になり、写真展へ。今日は平日なのでショップも開いている。ほとんどの写真が売れてしまっていることはネットで知っていたが、念のために聞いてみた。結果は同じだったのだが、飾ってない写真3点も見ることが出来た。写真代はチャリティということもあってお手軽な値段だと思うけれど送料が写真代以上にかかってしまう。飾っていない写真だったら持ち帰っても良いですよと言われたが、これから旅行が続く身としてはちょっと心配。何より、欲しい写真が完売しているのが悔しい。そのうちに運命が許すなら(^^;、ヴィゴの生写真を手に入れることも出来るだろうと心を決めた。(大げさであるが、本気だからコワイ(^^;)

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quinta-feira, outubro 09, 2008

John!

Happy Birthday John and my dearest friend, Yuki-chan!

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Viggo in Rio

Viggo1007

ヴィゴがリオに到着!
監督とはシャツ交換をした上で記者会見に臨んだみたいですね。
ブラジルのメディアは映画の話題が多いのか、サッカーの話題が多いのか・・・・という取り扱いかも。

ポルトガル語で質問されてスペイン語で返事をしたりしているようですが、まぁ、近い言葉ってことで(^^;
昔、マラドーナがイタリア語で質問されてスペイン語で答えていたのを思い出した。
両方とも、スペイン語にそれぞれの国の言葉の字幕はない。

マラカナンに行ってフタメンゴの試合が見たかったけど、2日間の滞在では叶わず。残念だーと言っておるそうだ。しかし、ヴィセンチ監督とアルゼンチンにプロモーションに行く時は「おいらのスタジアム」へご招待することは決定済みとさ。「素敵なスタジアムなんだ」

はいはい(^^;

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terça-feira, outubro 07, 2008

あたりまえのこと

気がつけば、サッカーを見始めて10年以上の年月が流れていた・・・・。先日、美容師さんと話をしていたら、Jリーグが始まった頃は小学生だったと言う。いやんなるねぇ~。野球が好きだった年月は、さらに長かったけれど、サッカーとは密度が違う。

こんなに物事を真剣に考えることは、我が人生、他のことでもあまりない!

(^^; ちょっとどうかと思う人生だが。

でも、仕方がない。
おそらく、サッカーファンであれば、どうすれば「うちのチーム」が強くなるのか、「私らの代表」が強くなるのか、考えて日々過ごしている人は多いでしょう。

ジーコの通訳、鈴木さん(と現役のように書いてしまう・・・、ウズベキスタンでも良い通訳さんに恵まれていると良いですよね、ジーコ)がブログで、使命としていろいろと書いてくださっている。

こちらです。

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Torres is priceless

Fernando1005

ものの値段の話の続きではないのだけれど・・・。

トーレスは売り物にはせん!だから値段はつけんのじゃ。とラファさんが言ったそうだ。
(朝日新聞にも記事になってましたが)

昨日の試合はテレビ観戦することができた。
納戸クンがすごーい!とか、かっこいい!とかってことは当然なので(^^;
その他の感想をメモしておこう。
今日は眠くて詳細が書けない。

1.ボックス内における人数
2.パス出したら走る
3.力のあるチームと力のないチーム
(Jリーグとの比較)
4.相変わらずのパススピードの違い
5.試合運び。辛抱、たたみかける力


まぁ、ユーロ以来、久々に海外サッカーを見る回数が増えているのと、以前のように非常に偏った見方はしていないので(いくら納戸クンが好きでも)、いろいろと目に入ってくる。

八塚さんのしゃべりは相変わらずだなぁ~。「これ・・・・」

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domingo, outubro 05, 2008

ものの値段

何もかもが値上がりを始めてどれぐらいの日々が過ぎましたでしょうか・・・。
日用品の値上がりほど痛いものはない。

来年のことを言うと鬼が笑うでしょうが、仕事と言うのは先、先に行くので鹿島は来シーズンのチケット代を決めてしまっただろうか?
遅かりしだったかもしれないけれど、先ほど、「値下げして!」と「シニア割引の導入はいかが?」とクラブにメールをしてみました。

これは、以前から仲間内にはブツブツ言っていたことなのだけど、それでは声は届かないですからね、がんばってメールしました。

値下げの方は、まぁ、なんと言うか、鹿島に行くのにはお金がかかるってことでチケット代が他所のチームと大差ないからOKと思っているなら、それはちょっと違うのではないだろうか?と言うことです。
あのスタジアムが地元サポーターだけで一杯になるのなら良い。でも、現実はそうではないわけで、東京方面から一体、どれだけの人がどれだけのお金を使って行っているのでしょう。おそらく、鹿島はJリーグで一番、ファンにとって負担が大きいクラブです。

私もそうですが、丸一日がかりなので食事代もかかります。交通費は当然です。ディズニーランドに行くのと変わらないかもよ。それを2週間に一回行っているわけ。

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なぜアイスランド その17(4日目)

がーん・・・(と古いことを言うが)
書いていたものが、IEの強制終了でアウトになった。
このPCも限界!? それは、困るんですが・・・。

気を取り直そう!(全く違うことを書くけど)

今日は急遽、予約をしたWhale Watching Tourだ。お天気も上々。船酔いすることもないだろう。しかし、結論から言ってしまえば、Whale Watching Tour は鯨探しツアーだったのである。そして、期待が大きかっただけにちょっとがっかり。イルカのジャンプもくじらさんも見ることは出来たが、遠めだった。ガイドさんが言うには鯨は近くで見られた方だったようですが、3時間近く船に乗っていて、見るのは一瞬だから物足りない。

Whale

そして、写真は花火を撮るより難しかった。花火を撮る時もどこに上がるかわからないとブツブツ言っているのだが、それは高さの問題。くじらさん、いるかさんは大きな海原のどこに出現するのかわからないのだ。一度、見えたところから2度目の位置はだいたい推測出来ると言うものの、保証はない。

というわけで、こんな写真です。300ミリ望遠レンズをデジカメで使ってこれぐらい。日によってはもっと近くで見られることもあるらしい。でも、良く考えたら、レイキャビクの湾内でくじらやイルカを見られるのだからすごい。外海には出ていないのである。

以上、ずいぶんと簡略版になってしまった。ホエール・ウォッチングならぬ人間ウォッチングについては後日に回そう。

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sábado, outubro 04, 2008

なんとなく

Viggovicente

ヴィゴの10月は大忙し・・・って、それは公の場に出てくるからわかるので、おそらく、そうでない時も忙しく働いていると思うけれど、来週はブラジル、アルゼンチンと南米シリーズでプロモーション。
ブラジルへ行くのは2003年の指輪のプロモ以来だろうか?

ブラジル人監督、ヴィセンチ・アモリンの映画、GOODのプロモーションでリオ祭りに参加する。
この写真は、撮影中のもの。以前にヴィゴだけがフラメンゴのユニを着ている写真が出ていたけれど、交換して着ていたんですねぇ~。サンロレンツォのシャツは復刻版。本当にシャツみたいだ(^^;

ブラジルへ行けば、サッカーの話もいろいろインタビューされるでしょう。
来週はワールドカップ予選でリーグ戦のない週末に当たってしまうけれど、アルゼンチン代表の試合を見に行ってしまうかしらん・・・。

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