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segunda-feira, janeiro 28, 2008

We're proud of you, Johnny

全米が終わりました。
Johnnyはライサチェクと同ポイント。FPの得点が高かったライサチェクが1位、ジョニーが2位という結果。こんなことはそうそうあることではなく、通勤途中に送られてきた携帯メールに「じゃんけんで決めれば良いのに」と書いて送っていたのですが、現地のアレナでは「レスリングで決めたら」「いや、キャットウォークを歩かせてみたら」「4回転ジャンプで先に着氷した方が・・・」などとファンは騒いでいたそうです。混乱するよね。

結果は結果。
ジョニーのFPが終わった後、このようなことになるとは思っていなかった解説者たちが「やることはやった。素晴らしい。後は審査員にゆだねるだけです」と言っていたが、微妙なことですね。0.01ポイントが欲しかった。

ジョニーが今、どのような気持ちでいるかは、そのうちブログに長文で載せてくれるでしょうが、昨年、一昨年のパフォーマンスを思えば、良くここまで上がってきたなと言うのが多くの人が思っていることでしょう。気持ちを切り替えれば、決意を新たにすれば、才能ある人は正しい道に戻ってくるということを感じました。
ただ、それだけに悔しいと言う気もしますが、この大会が最終目標ではない。完璧なジョニーの世界へ新たに踏み出したということでしょうか。

初めてクワドも入れて、まだまだ伸びしろがあることがわかったので、目指すはオリンピックの金メダル。芸術とスポーツと演じている人が感じられるスケーターになって欲しいです。まだまだ応援は続きます。

YOU TUBEより。
ジョニーのSP
ジョニーのFP

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domingo, janeiro 27, 2008

最近のイルハン

うー、ショックで立ち直れない。
リンクを山のように貼ってアップロードしたのに失敗・・・。

何かって、そう、イルハン。
今日、トルコから一時帰国中の友人に会ってイルハンの近況を聞いた話をおもしろおかしく書いたのにぃ~。

タレント業をしているそうです。
んで、スケートのペアだかアイスダンスに挑戦ってな番組に出て、がんばったのだー。
YOU TUBEで見つけてペタペタ貼ったのに・・・。とほほ。
あー、このあたりです。見つけてちょ。
http://www.youtube.com/watch?v=_S0MbRSdiMM&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=1r5fjLFg4Ow&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=bmF6EGD8rf8&NR=1
http://www.youtube.com/watch?v=lEodGhw_v3A&NR=1
http://www.youtube.com/watch?v=K9SUeeQ0tQ0&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=9nqNZvIip_I&NR=1
http://www.youtube.com/watch?v=lXCG7oLWH7I&NR=1
http://www.youtube.com/watch?v=0WakLt58g1E&NR=1
http://www.youtube.com/watch?v=XnYFQo9OYg8
http://www.youtube.com/watch?v=5O_F1LLI0Gk&NR=1
http://www.youtube.com/watch?v=rc38mDsC8uA&NR=1

やっぱり、かわいいよ。

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イジワル

Jリーグの日程が発表されましたね。
例年以上に熱心に手帳に書き込む私。

なんとなく、イジワルでは? (^^;
私の希望は鹿島がアウェイの時は京都もアウェイ。そうすれば関東近辺に来た時に行けると思ったのに。
しかも京都での鹿島戦が水曜日・・・・。

うー。

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quinta-feira, janeiro 24, 2008

ヒース 

私が見ている映画関係のネットでは、ショック、悲しいという言葉が満ち溢れています。

オーストラリア人の俳優、ヒース・レジャーが28歳の若さで亡くなりました。死因は司法解剖の結果を待たないとわからないと思いますが、悲しすぎます。
私は、オーランドと共演したネッド・ケリーとブロークバック・マウンテンしか見ていませんが、BBMを見た時は言い俳優さんなんだなぁ~とシミジミ思ったものです。心に残る演技だった。後をひくというか・・・。映画のラストシーンを思い出すと泣けてきます。あの映画で彼は大切な人を失ってしまったわけですが、今、彼を失ってつらい思いをしているご家族、お友だちがいるのですね。

若い人が亡くなるのはむごすぎます。神様はどうしてこういうことをするのか・・・。信仰心のない私が問うても応えてくれないでしょうが、人間の生がどれだけ脆くちっぽけなものであるか思い知らされます。

どうか死後の世界でやすらかに過ごせますように。

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domingo, janeiro 20, 2008

メモ

見に行こうっと。25日まで。

http://konicaminolta.jp/plaza/schedule/2008january/gallery_a_080116.html

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美容院

いろんな日本語がカタカナになっていく昨今ではあるが、美容院は今も美容院と言われているよね。若い子も「今日、美容院に行く」と言う。「ビューティー・サロンに行ってくる」とは言わない。床屋もなのかな!?
どんどん変身を遂げている日本語にあって不思議かもしれない。

なぜ美容院の話題かと言うと、私は今日、美容院に行ったからだ。それだけのことなんだけれど、美容院って、食べる、寝る、働くという規則的な生活行動の中で、長年、規則的に行っていると言う意味ではかなり順位が高いように思う。鹿島にサッカーを応援に行くという行動だって、まだ10年ちょっとだけれど、美容院っていつから行っているんだ。中学? そうすると、●十年を軽く超える!

それなのに、なぞが多い場所である。
私は、あのシャンプー台がどうなっているのかちゃんと見たことがない。見たことがある人はいるのだろうか?
シャワーがどうなっているのか、シャンプーとトリートメントの容器の形状は?首を載せているところはどのような窪みになっているのか?顔の上に載せられる紙はティッシュなのかそれとも特殊な紙なのか?などなど。

「こちらへどうぞ」と言われて立ち止まってシャンプー台を観察するわけにもいかない。紙を載せられるときはなぜか目をつぶってしまう。

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sábado, janeiro 19, 2008

一ヶ月、または柳沢敦への想い

長い一ヶ月であった。
ヤナギの移籍希望を知ってからまだ一ヶ月しか経っていない。
この一ヶ月でいろんなことが身に沁みた。
その思いを書いてしまうことで何かが決着してしまうようでそれもイヤだと避けてきたけれど、書かないと前に進めないような気もする。ヴィゴはいろんな思いは無理に振り払うことはないと言うけれど、んー、書いたところで振り払えない気もする。ただ見つめることにはなる・・・かな。

以下、戯言。

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quarta-feira, janeiro 16, 2008

本田さんのブログ

ヤナギのことを書いてます。
こちら。

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新商品 「悲しみメモリ」

悲しみメモリーの誤字ではない。悲しみをはかる目盛である。

そういうものが売ってないだろうか?

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segunda-feira, janeiro 14, 2008

リハビリ中

アウェイ戦で京都に行ったら、

友人Aに会う。
いづう以外のところで鯖寿司を食べてみる
黒七味を買う
錦市場に行く(打田と千波)
永楽やでてぬぐいを買う
永楽屋で京こんぶを買う
哲学の道の樂珍さんでちりめん山椒を買う
みたらし団子を食べる
とにかく美味しいものを食べる
寺へ行く

というようにしてリハビリ中です。現実逃避?
そう言えば、鹿島からバスで帰ってきて降ろされるJR構内はJR東海のテリトリーらしく、「そうだ 京都、行こう」ってキャンペーンが常になされていた。

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Do not go where the path may lead, go instead where there is no path and leave a trail.
-Ralph Waldo Emerson

ヴィゴ・モーテンセンのPerceval Pressに出ていた引用より。

「道が導いているところへ行くな、道なき道を行き通った跡を残せ」と言うことでしょうか。
ヴィゴには私のことが見えるのかなぁ~(^^;

私へのお誕生日のメッセージと勝手に思わせていただきます。ちっと早いけれど。

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sábado, janeiro 12, 2008

柳沢 敦

鹿島アントラーズ・オフィシャルサイトより。
柳沢選手のコメントです。

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quarta-feira, janeiro 09, 2008

レオのインタビュー

友だちに教えてもらいました。現在発売されているfootballistaにレオのインタビューが出ています。

インタビューをしているのは、片野道朗さんなのでイタリア語で直接取材が出来たのではないでしょうか。そのせいか、おそらく限られた時間だったと思うけれど、中身は濃いです。
現在の仕事についていろいろと聞いていますが、肩書きは変わっても仕事内容は変わらないからか、レオのタイトルの日本語名は「ミラン副会長補佐」となっています。

片野さんが以前に行ったインタビューはこちらで読めます。

現在、片野さんは昔のホームページや雑誌に掲載した記事をアーカイブなさってくださっている途中のようですが、あー、こんなこともあった、あんなこともあったとなつかしく読んでしまいます。カルチョとカルチョに纏わるいろんなことを片野さんのところで教わりました。

さて、このインタビュ-は広告ページを入れると3ページ。FCWCで来日した関係で取材されたのはこれで全部なんだろうか?
絶対に出ると信じているフリークスは別にして。

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domingo, janeiro 06, 2008

ナショナル・ストーリー・プロジェクト

記憶力の低下が恐ろしい。この本について書いた気もするし書かなかった気もする・・・。自分のブログ内を検索するワタシ・・・。とほほ。
ちょっと友人にこの本を紹介したかったので書いてしまおう。2度目だったらごめん。

本の詳細はこちら。

小川洋子さんの「物語の役割」という本の中で「ナショナル・ストーリー・プロジェクト」の中に収録されている話の紹介があり、おもしろそうと手に取った本。紹介されていた話以外にもおもしろい話が一杯だった。人生におけるいろんな偶然を体験している人たちの多いこと。そういうことって忘れられないんだよね。

と相変わらずいい加減な本の紹介だ。こちらでポール・オースターの朗読も聴けます。

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来週はすぐそこ

メディアが「来週、正式に発表される」と言っていた「来週」がすぐそこまで来てしまった。

高校サッカーの中継を見ていても、鹿島アントラーズに入ってくる超高校級のFWを見に行ったのが、初めての高校サッカー観戦だったなぁ~と思い出したり、これは・・・・いけませんわ。

あれからクリスマスがあって年末があって年が開けて明日からは本格的に社会が動き出す。本当なら、あっと言う間ですねと言う季節なんだろうが、12月20日から、まだ一ヶ月も経っていないなんて信じられない。

すごく長く感じる。
レオのPSGからミランへの移籍の時も、違う意味で長かった。パリから聞こえてくる話、ミラノから聞こえてくる話。わけもわからないフランス語やイタリア語を友人たちに手伝ってもらいながら必死になって読んでいた。私の気持ちは、ファンタジスタであるロビーを追い出したばかりのビッグ・クラブに行くと、ブラジル人のレオは苦労はするような気がしたし、競争がどう考えても激しいあkら、ワールドカップの年に移籍はしてほしくなかった。だから、「決まっていない。PSGを愛している。でも、決めるのはクラブ同士」というレオの言葉を良いように解釈しようとしていた。後から思えば、レオの気持ちはミランと固まっていたのだった。

しかし、シーズン開幕直前に移籍決定。
詳細はこちら

現実逃避から思わず昔話に浸ってしまった。
ファンってさー、せつないんだよ。

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sábado, janeiro 05, 2008

あんぱん

岸本佐知子さんの「ねにもつタイプ」と言う本、翻訳家の岸本さんのエッセイ集であるが、昨年読んだ本の中で唯一、ガハハ!と笑った本である。巷でも話題なので読んだ人も多いと思う。こちら。

岸本さんは前のエッセイ集「きになる部分」を読んだ時にも思ったが記憶力がものすごく良い人だ。それを文章に出来る力というのは、翻訳を職業としているのだから当然備わっているものだろうが、なんか、突き抜けている。

記憶していることを書く、考えていることを書く、より考えるために書く。書くことにはいろんな理由や動機があるのだろうが、私がここに書いていることはメモだ。ほとんどがメモだ。覚えているうちに書いておこう!後で読み返してみるとこういうこともあったなぁ~と思い出すために書いておこう・・・という「とりあえず」感がぬぐいきれない。

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sexta-feira, janeiro 04, 2008

初蹴り

悲鳴をあげる筋肉をなだめすかしながらの仕事始めであった。

昨日は初蹴り@鹿島。
数えてみれば、な、なーんと12回目の初蹴りだった。
鹿島がご縁で始めた球蹴り。基本的に素人で練習も嫌いな集まり。住んでいるところも仕事も年齢も性別もバラバラで、今では他チームをサポートしている仲間もいる。

最初の頃こそ、若い者たちは若さに任せ(暇もあり)、年上の者たちは若者に引っ張られながら、一月に何度も行っていたフットサルも、今や年に2-3回の開催で10人揃えるのもやっとである。それでも、この初蹴りだけは人が集まる。「あけましておめでとうございます」で始まり「では、良いお年を!」で終わる仲間たちもいるが。

私自身は、始めた時ですら「その歳で、そんな危ないことは止しなさい!」と言われていたぐらいの年齢だ。授業ですらボールを蹴ったことがなく、その上、並の運動神経で団体行動嫌いな私がここまで続けてこられたのは、とにかく、仲間たちのおかげである。

12年前も今もコートやピッチの中で動いて貢献しているわけではないが(自称プレーイング・マネージャー(^^; 声だけは良く出ている)、ドクター・ストップがかからない限り続けていきたいと思っている。これって野望かな!?

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quarta-feira, janeiro 02, 2008

心の準備

心の準備は、たぶん、50%ぐらい出来ている。この約2週間で、日々、自分の気持ちを見つめなんとか言葉にしようとしてきだから、その日が来ても、泣いたり喚いたりしないと思う。第一、大人だから。

しかし、ツライ。

初めての移籍体験はアルシンドだった。その頃は、サッカーファンになりたてのホヤホヤ。本、雑誌で得た知識で「プロだから仕方がないでしょう」と思った。アルシンドに対する強烈な思い入れがなかったせいもあるが、仕方がないことだ思った。

そして、レオナルド。ショックだったけれどレオは神様から一時的に借りていたという気持ちが心のどこかにあったから、元気でがんばれよー、応援に行くぞーと、悲しみのドン底にいながらも違う世界を覗ける楽しみがあったように思う。

ジョルジーニョ。0円提示をしたクラブに対して腹立たしかった。そして、悲しかった。tristeという単語を知った。

鹿島から移籍して行った選手たち。奥ちゃん、相馬さん、増クン、鬼木トオルクンなどなど。いろんな移籍があって、身近でネット上でファンの気持ちをいろいろ見てきた。

バッジョの移籍は、それは、毎回、ものすごかったから、その都度、台風に出会ったような心の揺れぐあいだった。ユベントス→ミラン→ボローニャ→インテル→ブレシア。

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新年のご挨拶

優勝おめでとう!と言って新年のご挨拶を忘れていました。

あけましておめでとう。FELIS ANO NOVO!

ネットの世界というのは、雑多に情報が入ってくるので「あー、読まなきゃ良かった。不愉快だ」と思うような記事(たとえば、昨日の椅子男さんの決勝後の言葉など)もあれば、発見して嬉しい記事もある。

ジーコのオフィシャルサイトを見ていたら、レオ! 横にいるヒデさんが微妙な気もするが・・・。
こちらです。

さらに、その写真の下の方を見ていくと、フェネルのファンが日の丸を振っている。なぜか!? 鹿島が優勝したからなんですね。ジーコゆかりのチームってことで、きっと鹿島の旗がなかったから日の丸になってしまったんだろうかと思う。

私は、今まで旅行した国の中でどこが良かった?と聞かれるとブラジルに行く前は間髪入れずして「トルコ」と答えていた。だからトルコには少なからず関心があり、トルコのサッカーではイルハン好きだったこともあり(^^; ベシュクタシを心の片隅で応援していた時期もあった。しかし、今日からはフェネルに決定!

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THE DOUBLE

シーズン当初には思ってもみなかった"THE DOUBLE"。優勝おめでとう!

いつの間にこんなに精神的に強くなったんだろう。
昨年とほぼ同じ選手たちなんだよね。昨シーズンの終わりぐらいに少しは上向きかと思ったところに監督の辞任。そして新しい監督が来て勝てず・・・。これは厳しいと覚悟しつつスタジアム通いをしていた。「勝ち続ける」ことなんて不可能だと思っていた。

すごい精神力。根性なし小心ものの私には想像もつかない。

私は監督のことを褒めたりけなしたりするのは好きじゃない。どんなに良い監督がいても、結果を出すのはピッチにいる選手だからと思っているからだ。だから、勝っても負けても監督、監督とワーワー言うセリエAが好きじゃなかった。でも、オリヴィエラ監督が短期間でチームを変身させたことには脱帽だ。天皇杯を掲げる選手たちを満足気に見ていた監督の笑顔が印象的だった。

来シーズンは試合数も多くなってさらにタフな精神力を求められるだろう。良いコンディションの選手が調子の出ない選手をカバーしながら、みんなで戦っていって欲しい。もちろん、個人的な技術、戦術眼も上を目指して欲しい。

ファンとは欲張りなものだ。

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