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domingo, março 25, 2007

フィギュア・スケート

美しくて
楽しくて
ちょっぴりと寂しかった
エキシビション

なぜはまっているのか?

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明日には明日の風がふく

「見てのとおり、今日の出来は素晴らしいとはいえなかった。でも、ボクは最後まで戦いぬくことが出来て嬉しい。あきらめなかったことを誇りに思いたい。今は家に帰れることが嬉しい。ちょっと休んで新しいシーズンに向けてトレーニングに戻る。こんなシーズンは2度と過ごさない」

「この曲にトライして、トライして、トライして・・・音楽は美しいし、ボクのコスチュームもきれいだ。プログラムそのものは美しい。でも、何かボクにとってピンとくるものがなくて心に感じることができない。だから、演技をしようとリンクに出るたびに、あー、又だってなってしまう」

何事につけ、ストレートにものを言うジョニーのフリースタイルの後のインタビュー。私の適当訳だけど・・・。

やっぱりねというのが正直なところ。
フィギュアには詳しくないけれど、今までのジョニーのすべりと見比べると、乗ってないというのが素人目にもわかる。シーズン途中で投げ出したいと思ったこともあったんだろうなと思う。でも、がんばった。それが、I tried and tried and tried with this number という言葉に表れている。

難しいんだね。音楽がないところで、さー、ジャンプして何度回れるか競いましょう!という競技ではないということを今更のように実感する。芸術性のあるスポーツ。

来シーズンはショートもフリーも新しいプログラムにするというジョニー。楽しみだ。

自分の応援している選手が結果を出せないというのは、ファンにとっても辛いことなんだけど(うん、あっちでもこっちでもって感じ(^^;)、Tomorrow is another day!

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domingo, março 18, 2007

くるくるまわる

今日は朝から夕方まで東京体育館にいた。

フィギアスケートの公開練習。スケートを生で見るのも初めてなら公開練習も初めて。(サッカーのは見たことあるけど)。
どんなもんかと思って、半信半疑で3000円を投じたわけだったが、楽しかったぁ~。
朝10時前から夕方19時すぎまでいたので、途中抜けて、ホープ軒にラーメンを食べに行ったりBecksにコーヒーを飲みに行ったりはしたけど、全然、飽きることがなかった。

フィギアスケートは、4年に一度、楽しむものだったので、ジョニーのファンになったからと言って、ぱっと見て、これがトリプル、これが4回転!なんてことがわかるようになりましたってと言う域までは全く行っていないのだが、氷の上をスイスイ滑っていく人たちは美しかった。

運動選手は概してスタイルが良いとは思うけれど、競技の特色で妙な筋肉のつき方がしてしまう場合もある。でも、スケート選手は男も女も体が綺麗だ。しかも音楽に乗って行うスポーツだから優雅である。

あぁ~、目をつぶると手がひらひらと舞い、体がクルクル回っていく人たちが目の裏で動き出す。

くぅ~、そして、ジョニーは実物の方がさらに美しかった。いつの日かもっと近くで見たいとミーハー魂が燃えた一日でもあった。

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sábado, março 17, 2007

memo

03月29日 (木) 23:00 - 25:00 06/07アルゼンチンリーグ 後期第4節
ボカジュニオルス vs. サンロレンソ

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domingo, março 11, 2007

ima no kibun

Imanokibun

あ~、ついてない時ってのはこういうものですか。
みんな一生懸命にやっているのになぁ~。
決定力、これにつきると言えばつきるのだが、真っ暗闇ではない。

今日の感想。
篤人クンは気が強いですねぇ~と、今更ながらスポーツをする人なんだと妙に感心(^^;

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sexta-feira, março 09, 2007

サッカーとは

ヴィゴのPPに出ていた言葉。
Timと言う人がスペイン語で語るには、

El fútbol es como una manta corta: si te tapás la cabeza te destapás los pies, y viceversa. -Tim

サッカーは短い毛布のようなものだ。頭を隠せば足が出る、その逆もしかり。

含蓄がある言葉なのかなんなのか

思うにまかせず!ってところなんだろうか?

ヴィゴはボカに3-0で圧勝してご機嫌のはずだけどなぁ~。

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quinta-feira, março 08, 2007

1/15秒 絞り2.8

このちょっとピンボケな写真はヴィゴ撮影です。
Viggo0305
月曜日にマイアミで行われた映画祭の時に、アラトリステの監督Diaz Yanesと共演女優Aradna Gilを舞台挨拶の時にパチリ。動画を見ていると、最初から舞台上でこの二人を取るつもりだったのかデジカメを持って登場。撮り終わるとすぐに舞台の袖にいた人に渡していたので他人のものだったかもしれません。CANON POWERSHOT SD630という機種らしいです。日本のドレに当たるのでしょうかしらん。

ヴィゴのファンサイトで、この写真はデジカメから取り出したまんまらしく、データが見られるよと書いてあったので、ちょっとチェック。撮影データが今日のジャーナルのタイトルです。ISO感度は800なのになぁ~。
意図的かなぁ~。マニュアルだしなぁ~。でも、いいよなぁ~。ピンボケでも撮られている人の気持ちが伝わってくるような写真。楽しいよ!って顔して笑っているのがピンがあってなくても、いや、あってないからかホンワカと伝わってくるような・・・。

ってのは、すべてファンの欲目でしょうか(^^。

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sábado, março 03, 2007

始まったな・・・と

私にとって14シーズン目が始まったなと。
一喜一憂の日々ではありましょうし、なんとはなく「楽」ではないと思えるスタートだったけれど、苦楽を共にしましょう、選手のみなさん、応援のみなさん!

さて、

Official1

試合前にフォトグラファーの方のレンズに注目してみました。
CANONのEF70-200mmですね。欲しいレンズです!
ただし、私の腕力では一脚、三脚なしにはムリでしょう。プロの方々はこれぐらいは手持ちみたいです。
しかも、それプラス他に1台、2台と首からぶら下がっている・・・・。

Sakuraisan1
桜井さんのレンズ。なんかいい雰囲気のレンズだなぁ~。デジタル向きのようです。EFS17-55mm F.2,8
これで選手の顔だけや上半身のみを撮るのかな。

Sakuraisan2
このレンズを片腕でひょいひょい持ち歩いているんだよねぇ~。

どうか、桜井さんが楽しく写真が撮れるシーズンでありますように!

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