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terça-feira, fevereiro 27, 2007

今日の癒し

仕事帰りの疲れた心身の
眉間のシワが取れ
口元が緩みます

ふわぁ~
ありがとう。

Orlando_vf


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Oi, oi, oi! Antlers!

開幕近しですね。
夜風も、妙に春めいていて、まだ2月なんですけど~という気持ちにはなりますが、開幕近し!

ヴィゴもサンロレンソの快進撃(2勝1分)、しかもボカと勝ち点で並んでいて次節3月4日は直接対決。上位の勝ち負けによっては首位もありうるということで、PPにアルゼンチンの記事「Oy, oy, oy,ボカ、待ってろよ!」(←完璧なる想像訳)を載せてはしゃいでました。

ひりがえってわが鹿島は野沢のケガには頭が痛いですけど、こういう時こそチャンスに恵まれる選手もいるわけだし逆境がチームを強くすると信じています。

先日、チラ見でリバプールの試合を見ていたのですが、英語音声で耳に入る「キャプテン」という単語が気になりました。
チームメートから、ファンから大いなる信頼を寄せてもらえるキャプテン。キャプテンと言えば柳沢と思われるよう活躍を期待してます。

あー、チケット、買わないと(^^;

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sábado, fevereiro 24, 2007

わからん(^^;

すでにヴィゴのファンサイトで話題なので購入済みの方も多いと思いかと思うけれど、遅ればせで注文した「アラトリステ」のDVDが届いた。

英語のサブタイトルはついているけどスラスラと分るわけじゃないし、「映像」と「声音」に神経を集中して見てみた。

「わからん!」

原作本も他の資料も読まず・・・では、わかるわけないんだけど、言葉がわからないことがこんなに苦痛とは!
正直言って、言葉なんてわからなくてもヴィゴー~!!!!エロい!かっこいい!で楽しめるかと思っていたんだが、楽しみが半減、いや7割減だったかも。甘かった。

いや、でも、泣けたりはするってところが映像の持つ力かなぁ~。

しかし、戦いのシーンで「アラゴルーン!、アラゴルーン!」って叫んでいるレゴラスが出てこないのが物足りないとか思ってしまう私の頭の中は「映画の戦いシーンの基準が指輪」なのだ。はは。

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悩む・・・その2

ここのところ、ヴィゴとオーランドの話を書いていなかったけれど、ファン業は続けていたよ。

うぉー、3年ぶりに髪の毛を切ったぞー。めでたく海賊の撮影が終わり(本当にめでたい!)あのポニーテールとおさらばだ。南極探検隊にまぜてもらった3週間の南極旅行から戻り、ハリウッドに顔を出したオーランド・ブルームでござる。

Orlando02221_1


どの写真を載せようか悩んだ。どれもこれもかわいい。
ヒゲがないせいか、髪の毛が短いせいか、30歳になったとは思えない!という声が世界のあちこちから聞こえておりす。ほんと。でも、目だ。目だと思う。

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terça-feira, fevereiro 20, 2007

悩む・・・・

どっちに嫉妬して良いのかわかりません。

ロベルト・バッジョ家のカーペットにでもカーテンにでもエスプレッソ・マシーンにでも変身してその場にいたかった!
レオがバッジョのお誕生日パーティに行ったそうです。わーん! いいなぁ~!!!!!
ツーショットは撮っただろうか? (^^;

くわしくはAPPYさんのブログへ。こちら

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sábado, fevereiro 17, 2007

練習試合

突然思い立って、鹿島へ行ってきました。

すごい人出でした。久々に選手がプレーをするところが見られる土曜日で、観客が少なかったらどうしようと思っていたのは要らぬ心配だったようです(^^;

ゲーム・キャプテンをつとめるヤナギがいました。
背番号2番の篤人がいました。

時の移ろいを感じてしまいましたが、だから、春が来る!
野球の場合は「球春近し」といいますが、サッカーはなんでしょうね!? 球には違いないけど・・・。

シーズン開幕が待ち遠しくなってきました。

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domingo, fevereiro 11, 2007

Never Let Me Go

カズオ・イシグロの「わたしを離さないで」を読んだ。彼の作品は他のどれも読んだことがないが、この小説は・・・・後をひく。そして、人に勧めたいのだが筋書きを伝えてしまうことは避けたい小説だ。解説で柴田氏が書いているように予備知識は少なければ少ないほど良いのだ。海外の書評をいくつか読んでみたが同じように考えているようで、つまり書評を書くにも苦労をしているのが感じられて、それはそれでご苦労なことだなぁ~なんて思ってしまった。

でも、感想は語りたいのだから困ったものだ。
他の素人さんたちはどうしているのかと思い、グーグルのブログ検索をかけたら、出てくる出てく感想文の数々。さすがに売れている本だけのことはある。
しかし、私の感じていること、見えてきているようで見えてこない何かをうまく表現してくれている人がいない。
本の読み方なんて100人いれば100人の感想があって当然とは思うが、かすりもしない。はてな?

ということは、他人の文章を引用することなく自力で書くしかないのか。

Continue reading "Never Let Me Go"

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quarta-feira, fevereiro 07, 2007

ジーコ、レオ、アルシンド・・・・

いろいろ問題はあるかもしれないけど、これがあるおかげで楽しいってことは多々あり、今日もこんな映像を見つけて大喜び。

これ。

1989年のフラメンゴxヴァスコ。
ジーコ、レオナルド、アルシンドに加えジーニョ、バスコにはフラメンゴから移籍をしたベベット。
ボケボケの映像なんだけど、姿かたちでレオだってわかってしまう。歩く姿、ボールを持つ姿、守る姿勢、すべてがレオだ。
で、アルシンドはオーバーヘッドをしているし。
いやはや!

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domingo, fevereiro 04, 2007

レオとロナウド

こちらの記事によると、私の(というか、おそらくレオのファンの人はみんな)思っていたとおり、ロナウドの移籍決定にはレオナルドが大きな役割を果たしていたようですね。

この記事の元はガッリアーニ副会長が記者会見で話したことによるようですが、英訳をしてくれている人がいたのでこちらです。

Leoronaldo
あちこちの記事を読むとレオナルドはずーーーっとロナウドに付き添っていたようなのに、写真はツルツルコンビばかり・・・
やっと見つけた一枚です。

正式な会見前のレオのコメント:
「決まりました。簡単ではなかったね。でも、良い方向になった。サッカー界にとっても素晴らしいニュースだと思う。ロナウドはモチベーションを得て再び輝きたいと思っているし喜んでいるよ」

10月に来た時にはミランのお仕事は辞めたようなことを言っていたけれど、結局、お仕事をしているみたいですね。発生ベース!? (^^;
私にとっては、ピッチの中と外と言うことにはなるけれど、「私の弟」と「弟の弟」が一緒のクラブにいることに!

ここのところ、ロナウジーニョが(ロナウドもかつてはロナウジーニョと言われていたが)ブラジル・サッカーの真髄のように言われているし、すごいなぁ~と私も思うけれど、私にとって、レオ以上にファンタジーに溢れ、サッカーの楽しさ、美しさを見せてくれる選手として認めたのはロナウドだけだ。かつてレオはロナウドのことを「彼がピッチにいればサッカーが美しくなる」と言っていた。そのレオでさえ、ワールドカップのロナウドを準備不足といわざる得なかったわけで・・・で、一方、自分の弟のようなものだから、ワールドカップで一番の思い出は「ロナウドの得点新記録」なのだ。

どうか、レオを失望させないでね、ロナウド。そして、私にも夢を見させてください。

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