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domingo, outubro 15, 2006

Leo!!! 第2弾

味の素スタジアムで行われた「魔法のiランドカップ」なるものに行ってきました。なんだかどのようなイベントなのか飲み込めないままに参加したのですが、レオは、子供たち対象のサッカークリニック→トークショーもどき→フットサルの大会と、朝9時半ごろから夕方6時ぐらいまで丸一日の活躍で、さぞかし疲れたのではないかと思います。私も久々に疲れました。心地よい疲れですが(^^;

フットサルのプレーぶりは、鹿島にいた頃の動き出し、走り、ボール扱い、なにもかもが同じでした。現役復帰して鹿島を助けてくれればいいのに。さすがに久しぶりにボールを蹴るということで疲れた様子もありましたが、動いている時は楽しそう!レオのプレーは真剣だけど楽しそうなんだよね。ブラジル人全般に言えることかもしれないけれど、楽しさ一杯のサッカーを信条としているブラジルらしい。

そして、今日、衝撃の新事実は(^^;
「全てに感動を」というタトゥーを入れていたことです。シャツを脱いで見せてくれました。日本への思いを表したかったということらしい。私は、びっくりしたのと腕の筋肉の美しさに目を奪われて肝心の話が記憶からふっとんでしまっていたのでした。鈴木さんのお母様が書いた字を彫ったとのことでですが、こんなところで見せてしまって同席をしていた鈴木さんもびっくり。「母が知ったら倒れてしまうかも」とおっしゃる場面があり、あー、ファミリアな鹿島を感じた一幕でした。

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レオのタトゥーはお子さんたち3人の名前の頭文字を入れたものしか他にはないかと思うので、これはすごいことですよね。

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では、写真は順番に「サッカー・クリニック中、ゴールを決めた子供のことを喜ぶレオ」「タトゥーを見せてくれるレオ」「フットサルのキックオフ前」でございます。


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ミラネッロには年を取らない妖怪が自称他称たくさんいますが、実はこの人が一番じゃないか?な、レオ様ことレオナルド。ベル様とこの人だけには、つい『様づけ』しちゃうのです。 ... [Read More]

Tracked on sábado, julho 14, 2007 at 12:44 AM

Comments

ひえ~~~!!レオがタトゥーって、ちょっとびっくりです!
しかも日本語ですか??えー!日本語!?
鈴木さんて通訳の!?
確かに腕の筋肉が~~ドキドキ!!
ごめんなさい、激しく動揺して何を言いたいのか
わからなくなってます(^^;)
写真の件、どうもありがとうございます!!
KABUさんは絶対、味スタいらしてると思いました(^^)
レオ&KABUさん、お疲れ様でした。
本当に「感動をありがとう」!

Posted by: れおとん | segunda-feira, outubro 16, 2006 at 07:03 PM

昨日の帰る道すがら、友人たちと「レオはきっと明日、筋肉痛ね」と言って笑っていたのですが(^^; 朝、起きてふくらはぎが痛くて歩けるのか!?と思ったのは私でした・・・。久々に立ったままカメラ片手にじーっとしていたのは・・・いや、それだけでこの筋肉痛は大いに問題ですね(^^;
他にもレオ話は続けますね。

Posted by: Kabu | segunda-feira, outubro 16, 2006 at 08:50 PM

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