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segunda-feira, março 27, 2006

決勝進出ならず

負けちゃった。

アメリカ  1  x  3  アメリカーノ

AMÉRICA
Fábio Noronha, Guerra, Santiago, André e Luciano; Bruno Lazaroni (Bruno Ratto), Valber, Luciano (Maciel) e Dias; Robert (Crys) e Julinho.
Técnico: Jorginho

AMERICANO
Erívelton, Kléber Goiano, Carlão (Caetano) e Róbson; Júlio César, Marcelo Uberaba, Vinícius, Flavinho (Diego) e Ernani; Buti e Faioli
Técnico: Valter Ferreira

リオ杯決勝に進出することはできませんでしたが、リオ州選手権ではトータル3位ということで(計算方法がわからない(^^;)、コパ・ド・ブラジル出場権を得たそうです。ジョルジーニョは選手には良くやった、おめでとうと言いたいと語ったんだそうだ。

ふぅ~。

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quinta-feira, março 23, 2006

世界最高の右SB

世界最高の右SBと言えばジョルジーニョ! 12年前のことになりますが(^^; あつとクンは6歳だったのね。うーん、もしかして、ジョルジーニョ一家の一番上のお姉ちゃんはあつとクンと同じぐらいの年頃なんだろうか!?

jorginho0322
と、どうでもいいようなことに私は頭を悩ましておりますが、ジョルジーニョが頭を悩ましているのは、日曜日のスタメンのようです。あまり悩んで白髪を増やさないように!

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terça-feira, março 21, 2006

あつと!

おばさんと言われてもなんらおかしくない年齢になってかなり時間は経過したように思うが、それでも、自分で自分のことを「おばさん」とは言いたくない。が、今日は素直に思った。

「これで鹿島のおばちゃんたちのハートをわしづかみだ(^^)」

という「おばちゃん」に自分もすっかり入っているわけです。
開幕からきらめくものを持っていることを見せてくれていた内田篤人クン。早くもJ初ゴールにアシスト!ゴール後、ヤナギのハグをどーんと受けてくれたのも嬉しい(^^; 写真を見たら、赤ちゃんのようにかわいい。(←オイオイ)

冗談?はさておき、ゴールに繋がったプレーがこれまた良かったのだ。転びながらもあきらめずにボールをキープしていた。一生懸命が見えるプレーは気持ちが良いです。左サイドの新井場選手もまけじとスライディング・タックルをして相手の攻撃の芽をつんだり、素晴らしいクロスで3点目をアシスト。久々に両サイドの攻撃にわくわく感を抱いた。

ヤナギの調子はいまいちのようだけれど(足が痛いのかなぁ~と思ってしまったが、試合後のインタビューではそんなことは言ってなかったようだ)、まだまだこれから。チームの調子も良くなってくれば連携も良くなるでしょう。後一歩! あつあつコンビのゴールを待っている。

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segunda-feira, março 20, 2006

準決勝進出に喜ぶ

アメリカはBグループ首位になり準決勝進出を決めました。リオ杯はいわゆるビッグクラブがずっこけて準決勝はアメリカ対アメリカーノ、カボフリエンセ対マドゥヘイラになりました。

ジョルジーニョ、喜びの談話(^^;

「辛抱強く、ものすごく集中して試合をした。このチームは点を取る時というものをわかっている」

明日の鹿島も是非、そうあってほしいものです。応援に行くぞ!

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domingo, março 19, 2006

Jeff Buckleyに思う

いつも以上に戯言。読んでもおもしろくない。でも、もしかすると読む人がいるかと思えば、ちょっとは真剣に考えて文章を書くので、ここに書いてみる。

Jeff Buckleyのことを最初にここに書いたのは6月だった。それからずっとJeffに取り付かれている。彼の曲を聴かなかった日は数えるほどしかない。たぶん、10日に満たない。

Jeffの何が、Jeffの音楽の何が、私をここまで惹きつけるのだろう? そう思っている人はたくさんいるようでブラッド・ピットもジェフのファンだということを知った。

「彼の音楽の底には何かがあるんだ。的確に指し示すことが出来ない何かかが。素晴らしい映画や、アートのように見えないところに何かがあるんだ。そこにある真実の何かが。彼の音楽は忘れてしまうなんてことは出来ない。僕の皮膚の下に・・・ある」

以下、いつも以上にとりとめのない文章。

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terça-feira, março 14, 2006

引き分け

日曜日の試合は引き分け。でも、まだ準決勝進出の可能性がある。がんばれ!

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domingo, março 12, 2006

違和感なし

あの磐田戦以来、鹿島スタジアムでプレーするヤナギだったけれど、赤いユニも敦コールも全然、違和感がなかった。再び鹿島アントラーズのユニを着ているという感動もなかった。いや、全然、なかったわけじゃないけれど、思ったほどではなかった。イタリアに行こうが「鹿島のヤナギ」だと思って見続けていたってことだろうか?それでも、レンタル移籍で戻ってきているわけだから、何がどうなるかわからない。やはり、十分に楽しみたいと思う。

試合内容は・・・、完敗してしまうともう何も言うことはない。せいぜい、あー、あれは着ぐるみの中に別の人たちが入っていてプレーをしていたんだ・・・と言うぐらい(^^;

しかし、そんなことより何より、昨日はちょっと変な一日であった。

まず、朝一で昨日から始まった「ヒストリー・オブ・バイオレンス」を見に行った。入場するために並んでいたら後ろに並んだ年配の女性に「本当はかもめ食堂に行きたかったんだけど、すでに一杯だったんですよ」といきなり話かけられた。「はぁ? 朝から食堂?」????? わけわからずも適当に相槌を打ち1,2分ほど昨今の映画館混雑状況について語り合った。(「かもめ食堂」は映画らしいっすね(^^;。

そして、試合後、久々に鹿島で見ず知らずの人たちにたくさん話しかけられた。
「勝ちましたか?」
「鹿島、どうでしたか?」

おーーーーーい、地元の方々、スタジアムへ行ってよん! しかし、こういう時に「0-3です」と答えるのは堪えます(^^;

さらに、自宅までの電車の中で友人とサッカーのことはなかったことにして、デジカメとフィルム・カメラの話をしていたら、横に座っていた男性が「そうなんですよ、あれはアートではありません。最近はレントゲン写真も細工ができます。本当の色ではないんです」
と普通に話しかけられてしまった。びっくりしつつも話をあわせる友人。

うぉーーーーーー!
こういうことって、赤の他人と話をするって最近、非常にめずらしい。先日、会社で若者たちに「昔のご近所づきあい」について話をしていたからだろうか? それとも、なんだか知らないが、私がフレンドリー・オーラでも発していたんだろうか!?

春近し
心も緩む
あつし効果

(^^;

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terça-feira, março 07, 2006

追いついて引き分け

フラメンゴ戦は2点先制されるも土壇場で追いついて引き分けでした。これでBグループの首位です。
後半23分に交代出場した選手が同点ゴールを決めたんですねぇ~。ナイス采配!(^^;

アメリカ 2 x 2 フラメンゴ

得点: 前半15分 Ramírez (FLA) 前半19分  Luizão(FLA) 前半38分 Santiago(AME) 後半39分 Dias(AME)

AMÉRICA: Fábio Noronha, Guerra, André, Santiago e Edu(Luciano 12'/2ºT); Válber, Leandro, Bruno Lazaronni e Robert; Chrys(Fabiano - 12'/2ºT) e Bruno Ratto(Dias - 23'/2ºT).
Técnico: Jorginho

FLAMENGO: Diego; Leonardo Moura, Renato Silva, Ronaldo Angelim e Juan; Felipe Dias, Diego Souza(Rodrigo Arroz - 13'/2ºT), Renato e Rodrigo(Toró/invervalo); Ramírez (Obina - 35'/1ºT) e Luizão.
Técnico: Waldemar Lemos

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segunda-feira, março 06, 2006

まだまだ始まったばかりなんだから・・・と言い聞かせないと、しまりのない顔になりっぱなしのワタクシでございます。

あっちゃーーーーん!!!

ヤナギ、お帰り。
試合開始からの動きの良さを見ていた時、ハットトリックとか決めたりしてと思い、「親バカってんだよ、それは」とひとりでツッコミを入れていた。しかし、ハーフタイムに電話をしてきた友人に「ハットかもよん」とまだ言っていた自分。

こんな気持ちだった人がたくさんいたに違いない(^^;

そして、それをやってしまう、柳沢 敦クン!

思わず涙。

イタリアへ行って結果を出すことは簡単ではないだろうと思っていた。一応、カルチョを数年に渡って非常に複雑な心境で真剣に見続けた私だったから過大な期待はしていなかった。ヤナギより明らかに実力が上と思われる選手たちが苦労をしている世界だ。世界一厳しい守備の国なのだ。ものすごく苦労をしたはず。安易に言葉には出来ないんだろうなと思う。

今回、レンタルという形で戻ってきたこと。めちゃくちゃ複雑な気持ちを抱えて出した結論だったと思う。
ただ、ヤナギの目は先を見ている。

うるさいことを言う人たちはきっといる。でも、ヤナギは自分のサッカーをし続けてくればいい。結果が必要な世界かもしれないけれど、自分の道を行く人に人は惹かれる。そして、自分の道を行ける人は本当に恵まれた素晴らしい人なのだと思う。

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domingo, março 05, 2006

忘れてないよ・・・

忘れているわけではない!

ジョルジーニョのアメリカは3試合終わって2勝1敗で勝ち点6.グループ2位につけております。今日はもうひとつの古巣フラメンゴとの試合です。

予想スタメン。
場所はここ。: Giullite Coutinho, em Édson Passos (RJ)
エジソン・パッソスってところにスタジアムがあるのかぁ~。どこだろう!?

AMÉRICA
Fábio Noronha; Guerra, André, Santiago, Maciel; Bruno Lazaroni, Válber, Leandro e Robert; Chrys e Bruno Ratto.
Técnico: Jorginho

FLAMENGO
Diego, Leonardo Moura, Renato Silva, Ronaldo Angelim e Juan; Felipe Dias, Diego Souza, Renato e Rodrigo; Cesar Ramírez e Luizão.
Técnico: Waldemar Lemos

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