domingo, maio 11, 2008

時代はポートランド!?

今日見た映画の監督とこの前見た映画の監督はともにオレゴン州ポートランド在住であった。
この前に見た映画、ガス・ヴァン・サントの「パラノイド・パーク」は彼がポートランド在住でポートランドで撮影をした映画と知っていて、むしろ、それで見に行ったので偶然とは言えないのだが・・・。
今日、見た映画はトッド・ヘインズの「I'm Not There」。パンフレットを読んでいたらオレゴン州ポートランド在住と書いてあってびっくり。

でも、思い出した。日本版Esquireに珍しくポートランドが取り上げられていて立ち読みをした時に「ふーん・・・」って思っていたのだった。アマゾンさんでお取り扱い。
すっかり忘れていたことに、もっとびっくり。とほほ。

隆行がポートランドへ行ったことと言い、現在、発売中のCOYOTEがオレゴン(主にポートランド、ユージーン)を扱っているタイミングの良さといい、時代はポートランドなんだろうか。

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sábado, maio 10, 2008

竹の子

今日はフクアリに行ってきた。
これで京都のヤナギは3試合観戦したことになった。
テレビ観戦をしていないので、これだけでなんだかんだ言うのは悪いかなーと思うのだが、うー、ここで言ってしまえば、あー、あんなこと言ってごめんなさい!って言える日が来るかもしれないしね。何より、私の健康の為、言ってしまおう。

あたしゃ、つらい。はっきり言って、見ているのがつらい。

久さん、なんとかしてくれ。なんとか出来ないなら他の人に変わって! ってかなり大胆なことを言っているが、久さんだって、どうして良いかわからなくて困っているのではないだろうか? それでも、なんとかするのが監督なんだから、なんとかしてよ。

核がない。
誰を中心に試合を組むのか。シジクレイが中盤にいた時(FC東京戦)より最終ラインに入ってディフェンスは少しは落ち着いたと思うけれど、攻撃が・・・・。あんないい加減な攻撃って・・・・。

鹿島の調子が悪い時は、「あー、どうしよう、どうしよう、どこに出そうか・・・・」という連動の悪さを感じるのだが、京都は、とりあえず蹴っちまえ~!!!
これって、ヤナギには一番厳しいのではないだろうか。

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鹿島のウェブサイト

やっとゼロックススーパーカップのピッチ内乱入についての結論が出たようです。
鹿島のサイトへどうぞ。

特定に時間がかかったって、「オレが降りました」って言えばすぐに済んだ話だと思うけれどね。言いたくないものなんだ・・・。

さて、鹿さんのWEBのことなので、ついでに常日頃思い続けていたことを言ってしまおう。

今シーズンからやっと今の時代にあったサイトになってきたように思うけれど、不満だ。
動画や写真が「まだ」チャチと言うこともあるけれど、それだけではない。
川崎戦の前にあちらのサイトを見てみたが相変わらず良い感じだ。川崎がこんなに強くなる前からもオフィシャルサイトは良い感じだったから、その流れで来ているんだね。

何が違うのか・・・。

サイトの向こうにいる人が見えないんだよね。鹿島のサイトは。
私には見えない。

クラブの人が、少なくとも鹿島を好きな人が作っているって感じがしない。業者へ丸投げですか?
サイトの中身の作りにも原因があるだろうし、ちょっとした言葉遣いのせいだったりもするのだ。
キャンプの頃は少し良いと思ったんだけどな。ACLでタイに行った時も。
うーん、こう考えると遠征時のレポを書いている人は別の人なんだろうか。

ダイスキな鹿島のことを、みんなに教えてあげるから、みんなで楽しもうよーって雰囲気がないのだ。
「これこれしかじかお知らせいたします、以上」

鹿島に興味を持った人が初めてきて、なんか冷たい・・・って思わないでしょうかしらん・・・。
私を雇ってください! (^^; (←マジ)

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quinta-feira, maio 08, 2008

色物語

色物語と言っても、艶っぽい話ではない(~^;

鈴木さんのブログを読んでいたら、ジョルジー!!!となつかしくなり、何かニュースはないかとブラジルのサイトを検索。こんなものが出てきました。
カシマのユニはフラメンゴとそっくりよ!
フラメンゴは赤黒なのだが、カシマは黒の変わりにAzul-marinhoだと書いてありますね。 ポルトガル語の辞書を引くとAzul-marinhoは濃青色になっています。濃青色なんて言い方は普通はしないだろー、だいたいなんて読むの? (^^; じゃー、紺はポル語でなんだと調べらたらAzul-marinhoとなっていた(。ははは。

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segunda-feira, maio 05, 2008

鹿島という家族

インファイトのことで、埼玉スタジアムの4文字言葉以降なのかな、揉めているようだ。揉めているという言葉は適切ではないようだけれど。

なんだか、こういう話って久しぶり? 10年ぐらい前はしょっちゅう、こういう問題でワーワー言っていたと思う。ネット上で話す場所も広がり、以前とは意見を言う場であったり議論をする場が、私自身が行きつけているところとは違っているせいか、なんとなく、傍観してしまっていた。

というのは、言い訳かな。知ろうと思えば知ることは出来るわけだから。では、なぜ逃げているのか・・・。つまり、又かと言う気持ちになってしまうからなんだよね。

4文字言葉については、12年前と同じことを思った。
どうしてその英語の汚い、人をののしる言葉を日本人である私たちが意味を持って使えるのかという疑問だ。私って進歩がない? 12年、光陰矢のごとし。
私の知らない世界では、その4文字は立派な日本語となっていて、言われたら、殴り返すぞ!とか、言った方に対しては、品がない・・・と思われるような言葉となっているのかな。日本人の言葉の輸入力って鎖国をしていた時代でさえあったのだから、これはすごいDNAだ・・・そんなことを、まず考えてしまった。

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タバサキ? (^^;

隆行クンは、ゴールをした週の「今週のベストプレーヤー」に選ばれたり、ベスト・ゴールだろう!!!!と言われたりしておりますので、「タバサキ」は大目に見てやろう(^^;

リーグのスケジュールの組み方が良くわからないけれど、ティンバーズの次の試合は8日。というわけで、かなり長い間、試合がないので前の試合の話題でひっぱっていられるのがファン。ティンバーズのボードでは隆行の話でまだ盛り上がっている。子供に特製の隆行Tを着せている人もいるようですわん。

いやー、やっぱり、うちの子だった子が褒められるのは嬉しい。
ファンタスティックなプレーで、オレは隆行のこういうプレーを見たぞ、ボールをこうやって足裏でまわして、あーだーこーだ・・・・と話が続いていたりする。
ファンに夢を与えるのは、どこだって同じに素晴らしいことなんだよね。

ですから(^^;
ヤナギも隆行に負けずにがんばれ。

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quarta-feira, abril 30, 2008

隆行くん

私のブログに隆行が連日登場するなんて(^^;

Timbers、ティンバーズ、すごいぞ、暑いぞ!と騒いでいたら海の向こうから便りがありました。

こんなの始めたから紹介してくれーってことでした。
自分で手配するのが面倒、英語がちょっとなどなどという方は、見てみて!

現地旅行手配をいたします!

「オレゴンから愛」でおなじみのオレゴン州!と言ってもすでに、それ、何?という若い世代の方も多いでしょうし、あのテレビドラマにはほとんどポートランドは出て来なかったので、ちょっとポートランドの話を・・・・。

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あ~・・・・

疲れているのはわかっている。
疲れているって言っちゃいけないのもわかっている。

あー、参りますな。
でも、ここががんばりどころには違いない。

川崎戦は大宮戦より気合を入れて応援します。
ティンバーズ応援団には負けません! (^^;
いや、マジで。

必要なのは情熱。
選手にもファンにも。
理屈じゃない。
勝ちたいという情熱。
気が来るわんばかりの情熱。
そして、それを表現する力。
ここが苦手なところかもしれない。
内に秘めた情熱を伝えるにはピッチは広い。
スタンドとピッチは遠い。
距離に負けない愛を!情熱を!

ふがー、こんなに今から力を入れていては、
身が持たないかも(^^;


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terça-feira, abril 29, 2008

世界を知る

隆行がポートランドに行かなければ、「サッカー不毛の地」がこんなにアツイと知ることはなかった。

すごいっす。
インファイトはがんばらなければならないですわ。

YOU TUBEを検索したらザクザクとアツイ人たちを見ることも隆行の初ゴールを見ることも出来ます。

実はこの私、このポートランドと言う土地から給料を17年近く貰い続けていたことがあり・・・ということで、縁もゆかりもある土地だったのですが、サッカーに燃えている人たちには出会ったことがなかった。なんか、少なからずショックを受けております(^^;

そこそこ良い街だとは思っていたのですが、一気に「いいところだよ、ポートランド!遊びに行ってや、隆行を応援しに行ってや!」モードですわ(←いったいどこの方言じゃ?(^^;)

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sábado, abril 26, 2008

癒されます!

癒しなのに元気に「!」ってつけたくなってしまう今月のフリークス表紙。
こちらで見られますが、もっと写真を大きくしてくれよー、ケチ鹿島。

20歳なんてのは遠すぎる。
あの頃の夢や希望を思い出すのは
今や苦痛であるが(^^;
今、20歳の彼らはキラキラしているねぇ~。

で、すごいのは記事にある「隆行の予言」。
ポートランドは良い街だけでど安住してしまわないでね。

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